「んぐ…グブッ…うぇぇ…けほっ…ご、ごめんね…ぼくちゃんのこと…もっと気持ちよくし…あああ…んん…はぁぁ…」
しゃぶって口を話した途端、ぼくちゃんがママの内腿やクリを責めてきます…
可愛い…ぼくちゃんに…意地悪されてるぅ…
やぁぁ…なにこれ…めちゃめちゃ…感じちゃう…
ゆみは…可愛い坊やにいじめられて…感じてます…
本当はママが子供で…子供がパパで…それに甘えた声で可愛いのに…いじめられて…
もう二重にも三重にもおかしなことになってるのに…ゆみにはそれがたまらなくって…二人だけにしかわからない世界なのも良くって…
腰をしたから振ってオチンポを無理やり喉奥まで入れてくるあきとくんの上で体をよじらせて必死におしゃぶりしながら…ダラダラおマンコから愛液を垂らし続けてます…
「あんっ…舐めて…ください…んぐぅ…ごぶっ…おぐっ…お願い…ぼくちゃん…んぐ…グブッ…」
あきとくんはさっき久しぶりに白いオシッコを出せたことで余裕が出てきたみたいで…ママを虐めることを楽しんでくれてるみたい…
「どおして…はぁはぁ…ママのこと舐めてくれないの…?お願い…」
まだ1度も強い快感を味わせてもらってなくて…ママの方は必死なのに…でも…
『だってぼく…今…ママのことを虐めたくなっちゃったんだもん…ママ…いやなの?ぼくのこと嫌いなの…?』
いやぁいやぁ…なんて可愛い声でワガママ言うのぉ?
ママはあきとくんの声を聞いたとたん…ビクンビクンと痙攣して軽く逝ってしまいます…
「ご、ごめんね…ママったら…自分のことばっかり…いいのよ…あきとくんのこと大好きよ…嫌いになんてならないのよ、ママなんだから…」
もう可愛いあきとくんが望むなら…このままずっと生殺しでいいから…ママを虐めてほしいって思います…
(なんだか…甘えられながら…虐められるの癖になりそう…あきとくん…このまま…ママに気持ちいいことはしてくれないでいいから…痛いこととか…苦しいとこととかして…そっちで逝かせて欲しいの。)
(きょうも『部活』が忙しくて書き込み少なめかも…でも、お返事を書いておいてくれると、すごく嬉しいの…こっそり見て、またおトイレで悪い子になりたいな…)
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