あきとくんにおマンコがびしょ濡れで大人なのにお漏らしてるなんて言われて…顔が赤くなります…
ああ…だって…あきとくんが可愛すぎて…おマンコ…熱くて…トロトロになっちゃってるんだもん…
ママは目の前でガチガチに硬くなってるオチンポをまた細い指でサワサワと触ります…
「ああ…ぼくちゃん…まだ子供なのに…こんなにして…ごめんね…ママがエッチだから…んんっ…チュプっ…チュバ…」
オチンポを咥えて口の中で舌を使って舐めまわします…ゆみは気持ちが入り過ぎて本当のママみたいな気分になってます…
「んんっ…可愛い…ぼくちゃんの…んん…チュプゥ…オチンポを舐めるなんて…いけないママね…」
全然気持ちよくないよ…あきとくんに意地悪なことを言われて…ママはマゾのスイッチが入ってしまいました…
どうしよう…もっといけないママになっちゃうよォ…
あきとくんに『ママなんだから、もっと気持ちよくしてくれないとダメでしょ』って叱られ、お尻を叩かれてゾクゾクしちゃいます…
「んんんっ!んん…んんふぅ…」
お尻をぶたれてさらに濡れたおマンコに指が乱暴にねじ込まれてかき回されます…思わず口からオチンポを離してしまいます…
「あああんっ…ああんっ…ダメぇっ…ああんっ…そんなことされたら…舐められらなくなっちゃう…ああっ…ごめんね…ごめんね、ぼくちゃん…ダメなママでごめんね…いやぁ…舐めてほしいの…がんばる…ああっ…ひんっ…舐めて…お願いぼくちゃん…」
ママは呻きながら…必死にオチンポを咥えて自分から喉の奥まで飲み込みます…
「うげぇ…おげぇ…グプジュルぅ…ゲブっ…んぐぇ」
おマンコを指でさらになぶられても…ママは必死にあきとくんの大きなオチンポを喉奥まで咥えています…
(ゆみ…あきとくんに…ママエッチが好きって言ってもらえて嬉しいな…ほかの誰にもママになって可愛い可愛い大好き大好きって言いながら虐めてほしい気持ちなんて分かってもらえないって思ってたから…
坊やのまま…ママのことをめちゃくちゃにして欲しいの…おマンコ舐めてもらえないまま…もっと酷いお仕置きされたい気持ちになってきちゃった…あきとくん…できる?あんまり気が向かない?)
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