「ぼくちゃん…そんなに気持ちいいの?いいのよ…もっと…ぺろぺろしてあげるね…」
お尻の穴をママにほじられて…体をよじりながら赤ちゃん言葉になっていくあきとくん…
普通の大人の人がそんなことをしたら…絶対気持ち悪いはずなのに…あきとくんがしてくれると…ママにはたまらなく可愛くて…愛おしさしかありません…
大人のあきとくんは、きっとストレス溜まってたのかな…可哀想…パパのときには我慢してくれてたんだね…
「ぼくちゃん…もっとして欲しいことない?ママが何でもしてあげるから…教えてね…」
指をぺろぺろ舐めてるあきとくんに優しく聞きます。
「お尻の穴を舐められながら…白いオシッコ出したいの?うん…もちろんいいのよ…ママ…何でも教えてもらえて嬉しいよ…」
あきとくんの枕を外してクッションを3つ持ってきてあきとくんの腰の下に差し込ます…
あきとくんは脚を広げてお尻を持ち上げるような格好になってます…
「え?こんなカッコウ…恥ずかしい?
ぼくちゃん、赤ちゃんだから恥ずかしくなんかないよ…」
ママはお尻の方に回ってオチンポを撫で撫でしながら…愛おしそうにあきとくんを見つめています…
突然ママの目から涙がにじんでつぅーと頬を伝います…びっくりするあきとくんにママが優しく言います…
「ぼくちゃんが…すごく気持ちよさそうで…よかった…思ったら…可愛くて愛おしくて…何だかママ…こみ上げてきちゃった…」
涙を拭いて…ママがニッコリしながらあきとくんに言います…
「これからは…辛くなったら…もっと早くママのことを呼んでね…ママの可愛いぼくちゃんがこんなに辛かったのに気づいてあげられなくてごめんね…さあ…ナメナメするよ…オチンチンちゃんもいっばいクニュクニュするから…白いオシッコ…上手に出そうね…」
ママはローションをタマタマまでたっぷりと垂らして指でサオの方までヌルヌルにしてしまいます…お尻の穴に舌を尖らせてねじ込むようにしてぐにゅぐにゅと中をかき回しすように舐めまわしています…
ママにさんざん焦らされて敏感になったオチンポを今度は小さい手のひらと細い指で存分に嬲るように強く擦ります…
赤ちゃん言葉で喘ぐあきとくんの目には股間から目より上を出してるママの顔が見えます…まだ幼くて子供の顔なのに優しいママの目をして優しげに見つめ返してきます…
尖らせた舌を出し入れしながらオチンポへの刺激を強めていくとあきとくんが逝っちゃうって言いながらオチンポを膨らませてその時を迎えます…
ママは手のひらをオチンポの先に回してあきとくんの顔にかかったりしないように精液を受け止めます…
ビクンビクンって何度も何度も震えながらあきとくんが2週間ために貯めた精液を出していきます…
(入院前にゆみからこれから一生あきとくんの精液は全部…ゆみの中に出すか、飲ませる約束をしたのでオナニーはしちゃいけないことになってました。)
「うわぁ…いっぱい出たね…すごい量…うふふ…上手に白いオシッコ出せたね…」
ママは手のひらについた精液をあきとくんに見えるように綺麗に舐めとって飲み込みます…
「少しこぼれちゃった…ねんねして…」
クッションを抜いてあきとくんを寝かせると…ママは飛び散った精液も全部舌で舐めとっていきます…もちろんオチンポの中に残ったのも絞り出してお掃除します…
「うん…おいしい…ああ…んん…ごくっ」
あまりの気持ちよさに放心状態のあきとくんの身体の上に跨ってママが顔の方まで上がってきます…また枕をあきとくんの頭の下に差し込むと…優しく
「ぼくちゃん…いっぱい気持ちよかった?ちゃんと約束守ってたんだね…いっぱいドロドロで濃いのが出たね…」
愛おしそうにあきとくんの顔を舐めまわして汗を舐めとりながらニッコリして…
「まだまだ…タマタマの中にいっぱい残ってるよね…ぜーんぶ出してスッキリしようね…」
ゆみはあきとくんの胸の上で膝立ちになると股間にあきとくんの指を導きます。
「ママも…いっぱい我慢してて…おかしくなりそう…ほら、触ってみて…」
指をおマンコに入れると大量の愛液がドロドロとあふれてあきとくんの指をビショビショにします。
「あきとくん…本当は…いけないことなんだけど…ママ…我慢できないの…お願い…ママのここ、舐めてくれる?」
あきとくんが意地悪な言葉でママのことをなぶります…そう…いけないママをもっとなじって…感じちゃうから…ママのことをもっと責めてね…
ママはあきとくんに言われたとおり顔の方へお尻を向けて…顔をあきとくんの股間の方へ向けます…
目の前はもう回復して大きくなってるオチンポが…あります…
「うん…ママがオチンポを舐めて…気持ち良くなったら…ママのも舐めてくれるの?うん…いいよ…ママ、がんばるね…」
(長くなりすぎたからいったん送るね…いっぱいリアクション書いて欲しい…時間かかってもいいから…可愛いあきとくんに可愛い言葉でいっぱいなじられたいの…あきとくんのことを好きすぎてお尻を舐めるママを虐めてね。
ゆみは…昨日から自分が変態過ぎてビックリしてるの…あきとくんのママになりたい…でも、こんな変態な女の子だから…ひかれてないかな?)
※元投稿はこちら >>