一生本当のママにはなれなくなったけど…こんなに可愛い坊やがいてくれるから…寂しくないかも…
チュパチュパとママのおっぱいを吸ったり、揉んだりしてくれるあきとくんを見ながら、思います…
そして…こんな可愛い坊やに性的な興奮を感じちゃう…いけないママの気持ちになると…背徳感?が高まってしまいます…
「ああ…可愛い…あきとくん…可愛いね…
ママは…いけないママになっちゃう気持ちが止まらないの…ごめんね…本当はイケナイことだけど気持ち良くなってね…でも、パパには内緒だよ」
ゆみは優しくあやすように言うとそっと膝枕を外して…あきとくんに仰向けに寝てもらいます…
「さあ…あきとくん…ねんねして…そう…アンヨを少し開けるかな…オチンチン…気持ち良くしようね…」
あきとくんは赤ちゃんがおしめをかえられるように無防備な格好になり、ゆみは脚の間に入りおっぱいで挟みます…
たっぷりと唾液でオチンポを濡らすと上下に動かしてパイズリを始めます…
「あきとくんは…なんにも考えなくて…大丈夫よん…そぉ…ママに任せて…赤ちゃんになろうね…」
最初は小さかった喘ぎ声がだんだんと大きくなります…あきとくんは普段とは違って可愛い声で感じてくれてます…
喘ぎ声で喋る内容もだんだんと子供っぽくなってママは感じてしまいます…
「おっぱい…気持ちよかった?今度は四つん這いになってお尻を上げてね…そういいのよ顔はベッドに付けてお尻だけ上げてね…はい…ちゃんとできたね…あきとくん…いい子ね」
ママは指であきとくんのおしりの穴を撫で回しながら…
「ママね…あきとくんのことが大好きなの…大好きすぎて…全部を舐めてあげたいの…おしりの穴…すごく可愛いんだもん…力を抜いて…楽にしてね…」
ママはあきとくんの脚の間に右手を入れて…カチカチのオチンポをまた優しくサワサワとしながらお尻の穴に息を吹きかけます…
あきとくんが切なげな声を上げます…
「大好きよ…あきとくん…いっぱい気持ちよくなってね…ママに可愛い声をたくさん聞かせて…」
ママはあきとくんの肛門をゆっくりと舐め始めます…
最初はチロチロと肛門の周りを撫でるように舐めて…次に舌をペッタリとはりつけて全体で舐めあげたり…
その間もオチンポを触る手は休めません…でも決して強く擦ったりはしないで焦らすようにソフトに触り続けます…
そんなことを二十分くらい続けているとあきとくんが、もっと…もっと中の方まで舐めてよって泣き声を上げてお願いしてきました…
「まだちょっとしか舐めてないのに?いけない坊やね…じゃあ中の方もチュバチュバしようね…」
ママはベッドサイドにあったローションを手に取ると今度はタマタマを指の先だけで優しく弄りながら、肛門の中へ舌を差し込みます…
「もっともっと可愛い泣き声聞かせてね…」
ゆみはあきとくんが本当に泣いてるみたいな声を上げてるのが可愛くて…ときどきアナルに指を少しだけ入れたり、ちょっとの間だけローションでヌルヌルになったオチンポを強く擦ったりして…でも、出させては上げない焦らしプレイを入れながら、結局1時間くらいアナル舐めをやめてあげませんでした…
(ごめんね…ネットで男の人を気持ちよくする方法を昨日寝ないで検索して見たんだけど…いま書いた感じのがすごくいいなって…ゆみがあきとくんのママになったらこんなことしてみたいなって思ったの書きました…あきとくん本当はSだから、あんまり好きじゃないかな?この後の展開はいったんあきとくんに渡そうかなって思ってるけど大丈夫?
悪い子赤ちゃんにママ…襲われたくなって来ちゃった…
騎乗位でのおっぱい責めだけ念入りにして欲しいの…ぶったり…噛んだり…めちゃくちゃにしてね。
あと中出しもママが上になってしてあげたい…)
(ごめんね…寝不足過ぎて何度投稿しても文が変になっちゃう!今度こそ大丈夫なはず)
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