ママの変な声聞いたら、僕変な気持ちになっちゃう
もっとママの変な声聞きたい
こうすると、もっと変な声出ちゃう?
(口に唾液をいっぱい含み、唾液まみれにした乳首を強く吸い上げたり、軽く噛んで先を舐めあげたりしていく。そうしながら左右のオッパイに指が沈み込むほどに、だけど優しく揉みしだいていく)
あっ、オチンポ変
ママに、そうされるとオチンポ、ヒクヒクしちゃうよ
(唾をたっぷり垂らされて優しく擦られると、柔らかな快感が全身を襲っていく。ママに心も体も委ねて、ただ夢中にオッパイをしゃぶっていく。前よりも大きくなった乳首は舐めがいがあり、ちっぱいだった頃とはまた違った喜びを与えてくれる)
ママ、好き
それ好き
全然痛くないよ
ママのお手々、すごく気持ち良いの
ママのせいで、オチンポ大きくしちゃったんだから、もっと気持ちよくして
(性的な興奮とママに甘える安らぎで溶けるような感覚になってる)
[ママ、すごく上手だよ。全然嫌じゃないし、すごく癒されてるよ。ママ、大好き。ママに会いたい。ずっと好き同士でいたいよ。ママ、僕とエッチな親子になろ?もっと興奮して、悪いママになって。ママ以外のときは、僕の恋人で奥さんで子供で奴隷だよ]
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