「ああん…そんなに…されたら…ママも…はぁ…あんっ…な、何でもないの…いいのよ…ママのおっぱい…あきとくんの好きにしていいのよ…」
ゆみは優しいママの微笑みを浮かべたまま、ときどき感じてしまうのを誤魔化すように照れ笑いを浮かべています…
「ごめんね…あきとくんのおちんちん…すごく可愛いから触っちゃうの…ふぁ…あんっ…ああんっ」
あきとくんがピンクのままの乳首に強く吸い付きおっぱいを揉み始めます…乳房には不似合いなピンクな乳首は前より敏感で…吸われるごとに大きさを増していきます…
「可愛い…可愛い…あきとくん…おっぱい…そんなにおいしいの?ずっと…ずーっと好きなだけでしゃぶってね…寂しい思いをさせたママがいけないのよ…ママも甘えてもらえて嬉しいのよ…いい子ね…」
あきとくんがオチンポ大きくしちゃうのは悪い子なんて無邪気な瞳をしながら言うから…ママの胸はきゅんとしちゃいます…
「悪い子でいいのよ…どんなに悪い子でも…ママの大切なあきとくんだもん…大好きよ…外の人があきとくんのこと悪く言っても…ママには大切でとっても可愛い坊やだから…ママの前ではいっーぱい悪い子でいいのよ…
それにね…あきとくんが…触られて大きくなるのは…ママのことが大好きだからなのよ…」
耳元で囁きながら耳を優しく甘噛みしたり…ぺろぺろ舐めたりしてます…
「それに本当にイケナイのはママなのよ…あきとくんが可愛すぎて…おちんちん触っちゃってるのよ…」
(どうしよう…ゆみ…ママエッチ…すごく好きみたい…本当は体が大きくて普段はちゃんとしてる大人のあきとくんに甘えられてると思うと、可愛くて…すごくエッチな気持ちになっちゃうの…ぉマンコクチュクチュするの止まんない…全部ママのせいにしていいからね…ママがいけないんだよって虐めながら甘えて…もっともっとイケナイ坊やになってね…ママだから…全部許しちゃうの…)
(もしいつか…本当に会えたらいい…ちっぱいでもママエッチさせてくれる?)
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