「いいよ…ゆみがママだよ…これから甘えたい時はママって言ってね…あきとくん…」
キスをせがむあきとくんにママはキスをします…
いつもと違って甘めのキス…
少しだけ舌を絡めていったん顔を上げて膝に乗ってゆみのことを恥ずかしげに見上げるあきとくんを見つめます…
可愛い…
「恥ずかしがらないでね…ママも恥ずかしくなっちゃう…いまはゆみがママだから…」
そのままもう1度頭を撫で回しながらキスをします…
少しずつあきとくんが、ゆったりとしていくのが伝わってきます…
「ママだよ…あきとくん…可愛い…すごく可愛い…ママのあきとくん…いい子ね…寂しくさせてごめんね…きょうはいっぱい甘えてね…」
ゆみは少し寒くなってきたのでユルっとした薄いピンクのニットにふわっとした白のスカートです。
「あきとくん…お洋服窮屈そうだね…ぬぎぬぎしようね…」
ゆみはあきとくんのシャツのボタンを外して…立ってもらってベルトを緩めズボンも脱いでもらいます…
「そう…あきとくん…いい子ね…ママのお膝に頭乗せてソファーの上に寝んねしようか?」
あきとくんは横になってゆみのお腹に頭を押しつけながらゆみの腰を抱きしめるようにしています…ゆみはセーターを捲っておっぱいを出します…
「ちっちゃいおっぱいだけど…チューチューする?」
膝に仰向けに寝てるあきとくんの顔におっぱいを近ずけ…片方の手を伸ばして体を撫で回しながら…いいこいいこって囁きます…
(甘えてくれて嬉しいよ…たくさんワガママ言って甘えてね…大好きよ…あきとくん…ママとベッドに行く?)
※元投稿はこちら >>