(パパー、おはよー!ゆみは手術を受けて帰って来た後で良いよー!お見舞いに来ても病院ではエッチできなくて寂しかったパパが甘えんぼうになっちゃう感じで)
砂浜で四つん這いになってゆみはパパを感じています…
パパはゆみが感じで崩れてしまわないように、しっかりっと腰を支えてくれています…
「パパ…すごく奥まで入ってる…気持ちいい…あん…」
パパは激しい腰使いじゃなくて…ゆっくりと味わうように入れてくれてます…
ゆみはパパが手術を勧めてくれたことを喜んでいます…ずっとこの姿のままパパに愛されるなんて、すごく素敵なことにしか思えないし…
パパがいなくなった世界にゆみの居場所なんてあるわけないから。
「パパ…ゆみは嬉しい…手術受けたら…ケガも早く治るっていうから…いっぱい虐めてもらえるね…傷も残らなくなるから…ひどいこといっぱいしてね…」
ゆみがこうして生きてるのはパパのためなんだって、すごく当たり前のことに思えてるから…ゆみの体のことを気にせず虐めてもらえるなんて…幸せにしか思えないです。
「ああ…なんかドキドキしちゃって感じちゃう…
あんっ…ああ…パパ…中に出してね…ゆみの中にいっぱい…出してね…」
パパが激しく動き出して…ゆみの声が大きくなるけど、波の音が消してくれます…
「パパっ…パパぁっ…好きよ…大好き!あああっ!
逝くっ!逝っちゃうぅぅぅ」
ゆみが仰け反って絶頂を迎えます…
(この後はゆみが手術を受けた後に飛んで次のお話を初めてね。いっぱい甘えんぼうSMしようね。上手くいかなかったり、パパが感じなかったらすぐにやめてもいいからね)
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