(何枚も写真を撮り、何度もキスをする。抱きしめ、キスをするたび、自分がどれだけゆのちゃんを愛してるか再認識する。このまま死ぬまで一緒にいたい、だけど自分が先に死ぬのは分かってる。そのあとの、ゆみちゃんが心配で堪らなくなる。ふと、夕飯の時に話した手術のことを思い出し)
ゆみちゃん、ご飯の時に話した子供のままでいれる手術、ほんとに受ける?
パパは、ゆみちゃんを残して先に死ぬかもしれない
その事を考えると、ゆみちゃんが心配なんだ
でも、手術を受けたら・・・
(中々、自分のために受けてほしいとは言えない。しばらく沈黙が続いた後、意を決して)
ゆみちゃん、手術受けてほしい
パパと生きて、それでパパと一緒に死んで・・・
(そんなの当たり前だと言えように、笑顔で頷くゆみちゃん。強く抱きしめ、耳元で)
ゆみちゃん、ありがとう
死ぬまで離さない
(目を見つめ)
ゆみ、ほしい・・・
足開いて
(黙って頷き足を開くゆみちゃんの股間に手を滑り込ませると、立ったままクリを指で擦りあげていく)
[甘えるの嫌じゃないよ。ゆみちゃんに甘えたい。手術から帰ってきたゆみちゃんでも、パパが仕事で疲れて帰ってきて甘えるでも、ゆみちゃんの好きなほうで良いよ。今回このレスのエッチ描写は省いて良いし、これ終わらせて場面転換でも良いからね。手術か仕事のどっちが良いかだけ教えて]
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