ワンピースを落とされてゆみは、手で股間を隠すようにして…はずかしそうにしながら、コクリとうなずきます…
「すごく恥ずかしい…」
でも、こんなに細い体でも可愛いなんて言ってくれるパパのためなら少しも嫌じゃないです…
ゆみは隠していた手を外して歩きはじめます…
パパは少し離れてゆみのことを眺めています…
そして、いつの間にか取りだしたカメラで時々ゆみのことを撮りながらポーズをとらせて写真を取ったりしてます…
「もお…パパったら…」
(ゆみのこと…そんなに可愛いなんて…嬉しい…)
ゆみはきょうご飯を食べてる時にパパから一生子供でいられる手術をしてくれるお医者様がいるけど、どうする?って聞かれました。
その手術を受ければゆみは一生子供の体でいられるけど、2度と大人になるようにはできなくなるって言われたけど、すぐに受けるって決めました。
それに副作用でケガや傷はすぐに治る代わりに長くても20年くらいで死んでしまうそうだけどパパがいなくなったあと生きていくのは嫌だし、それでもいいと思いました。
この姿のまま一生パパに可愛がって欲しいっていう気持ちが何によりも強かったから迷いはありません。
(上の手術のことはゆみの妄想です。そんな手術があったら受けたかったなーなんて思ったから…)
(ゆみはこのあとパパに子供みたいに甘えて虐めてもらうエッチがしたくなってきちゃった…甘えるの嫌い?ゆみに『ママなんだからなんでも許してくれなきゃ嫌だ!』とか、『ちゃんとできないママにはお仕置き』とか、『自分の子供に感じちゃうママには罰として拷問だね』とか言われても、なんでも許してしまう甘々のドMママごっことかしたいかも。しなくてもいいけど…)
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