夜の海なんて初めてだから、ワクワクしちゃいます。波の音が昼よりはっきり聞こえるような気もするし、灯台の光はクルクル回るのが良く見えるし、船の明かりも見えてロマンチックです。
ゆみはパパに手を引かれながらキョロキョロしてますが、ワンピのことを褒められてニコニコしながら…
「パパが好きなの買っていいって行ってくれたから…可愛いのいっぱいそろえたの…ありがと」
ゆみは今までの着古した服は全て捨てて、パパの好みに合うような可愛い服を一生懸命選んだから、パパが嬉しそうで良かったって思ってます。
ゆみは立ち止まって
「パパ…ゆみはパパに拾ってもらわなかったら、あのまま一人で死んでいたかもしれないって思うの。もしかして本当はもう死んじゃってて、かわいそうに思った神様がこんな夢を見させてくれてるんじゃないかなって思ってるくらいなの…」
ゆみはパパに抱きついて…
「本当にいま幸せすぎて怖い…こんなに優しくて…ドMのゆみが望むような虐めてくれるエッチもたくさんしてくれて…夢じゃないなら…どうしてパパみたいにぴったりな人がゆみの前に来てくれたの?」
パパの胸の下に顔を擦り付けて…
「ゆみのこと…もっとパパの自由にしていいの…ゆみはパパのためだけに生きていきたい…何をされてもパパから離れたりしない…できないの…好きよ…愛してるより…もっと上…ゆみより大切なパパ…」
ゆみはあまりに幸せすぎて泣き始めてしまいました…
(ゆみの大切なパパ…辛いことがあったらゆみにいっぱい甘えてください。ゆみはお仕事の辛さとかわかってあげられないけど、いっぱい癒してあげたいです。
ワガママいっぱい言って、ゆみを困らせてね。イメでもゆみがママに甘えてもらいながら虐めてもらうのとかしたいな…『ママなんだからなんでも言うこと聞いてよ!』とか言われておっぱいぶたれたいな)
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