アナルビーズは入れてもらう時の恥ずかしさにも、ゆみは感じてしまいます…四つん這いになってイタズラされるのはいけないことをしてる気分がすごくします…
「はあ…はぁ…恥ずかしい音を…パパに聞かれちゃって…恥ずかしいのに…綺麗になったお尻で遊んでもらうの…嬉しい…はぁ…」
うっとりした口調でゆみはパパにされるがまま、お尻の穴で感じまくってるのです…いけない子…
パパが奥まで入れたビーズをゆっくりと抜いていきます…1粒抜けるごとにお尻の穴が熱くなる快感で…おマンコからもう愛液を垂らしています…
「これ好きぃ…くすぐったいみたいな…痛いみたいな…んん…はっ…んんん…ァああ…オモチャなのに…こんなに気持ちよくて…ごめんなさぁい…」
ビーズを何度も抜き差しされて…ゆみはだんだんと前に上半身をベッドにつけて腰を折れそうなほど反らしてお尻を高くあげています…
もう早く抜かれても痛みはないです…
ニュプニュプヌプーって早く抜かれると震えるほどの快感が走っています…
「ああぁっ…パパァ気持ちいいぃぃ…それ…気持ちいいのぉ…好きぃ…パパぁ…ゆみはお尻でも気持ち良くなっちゃう…」
パパがビーズを入れたり出したりするたびに手をついて上半身をあげたり、また突っ伏してしまったり…お尻を震わせています。
次にパパにたった今撮ったばかりのアナルビーズを出し入れする動画を見せられて顔を赤くしながらも…自分のお尻の穴が飲み込んだり、引きずり出されながらプルプルと玉を吐き出していくのを見て
「パパ…ゆみのおしりの穴ってエッチだね…すごくやらしい…もっと…」
(パパ…おはよう。きょうも好き好き!
ゆみはゆっくり拡張して欲しいです。
あと、乳首が寂しいからチェーンが付いたクリップ?で引っ張ったりして虐めてほしいって思いました…
パパとイメしてるときだけは、こんなエッチなワガママまで言えるくらいいけない子になっちゃった…)
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