パパに背中に乗られて必死に漏れそうになるのを堪えます…本当にプラグが飛び出してしまいそうなほど苦しいです…
「んぅぁんぅぅぅ…ダメぇ…パパ…そんなことをしちゃ…出ちゃうよぉ…」
パパの前でウンチを出すなんて本当に辛いから、ゆみはお尻に力を入れて耐えています…それでも…こんなふうに…パパに好き放題にされるのはたまらなく感じてしまうゆみ…
おマンコのバイブやお尻のプラグを動かされると、さっきよりも感じてしまいます…
身体から汗が止まらなくなって震えだしたとき…ようやくトイレに行くのを許してもらえるけど、ちょっとでも動いたらプラグが抜けてしまいそうで…
床に突っ伏して震えているとパパが抱っこして連れていってくれます。便器に座ってプラグを緩められると、爆発寸前で…
「パパ…あ、ありがと…もう…ムリなの…お願い…」
パパがドアを閉めるのと同時に激しい音をたてながら肛門からウンチが吹き出します…
一気に吹き出したあともしばらく止まらなくて…ダラダラと垂れ流しているみじめ気持ちです…でも、開放感はすごくあって…ちょっとハマっちゃいそうです。
何分かしてドアを開けるとパパが心配そうにしてます…
「すごく苦しかったけど…パパに苦しむところを見てもらうのは…やっぱり好きみたい…お腹もスッキリして…嫌いじゃないかも…」
ゆみは一人でシャワーを浴び直して…パパの待つベッドのところに戻ります。
「ごはん…後回しにしよ…せっかくきれいにしてきたから…パパにもっとおしりの穴…いじめて欲しいの…」
ゆみは仰向けに寝てるパパの上にまたがってキスの嵐を浴びせかけます…
「お尻の穴…もっと広げて…早くパパに使ってもらいたいの…ああ…ゆみは本当に変態なの…困った子でしょ?お仕置きしてぇ、パパぁ…」
毎日、パパに可愛がられてるゆみは子供なのに…二十四時間パパを求め続ける欲望のかたまりみたいになってしまってます…
(うん…パパに寂しい思いをさせてしまってごめんね。)
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