(オマンコから顔を離すと、ゆみちゃんの目を見つめ黙って頷く。すっと立ち上がり、ゆみちゃんを置いて浴室を出ていく。しばらくすると、手にイチヂク浣腸を数個と他にも色々と道具を持ち、浴室に戻ってくる)
ゆみ、浴槽の縁に手を突いて、お尻突き出して
痛かったら我慢しないで言うんだよ
(そう言うと、アナルにローションを垂らし、ゆっくりと揉み解していく。5分10分と揉み解していくと、軟らかくなってくるアナル。指にたっぷりとローションを垂らすと、アナルに指を入れていく。最初は抵抗があったけど、じゅうぶんに解してるため、一旦入ると、あとは抵抗なく奥まで入る)
ゆみちゃん、お尻2回目だけど、最初より痛くないでしょ?
お尻で感じるの、何も変なことじゃないから、いっぱい感じて良いからね
恥ずかしがること、何もないから
(ゆっくりと指を出し入れしたり、グリグリと動かすと、さらに軟らかくなっていくアナル。入り口も中もじゅうぶんに解れたら指を抜き、浣腸を手に取る)
ゆみ、パパに浣腸してくださいってお願いしてごらん
(恥ずかしそうに、言われた通りお願いするゆみちゃんのアナルに、イチヂク浣腸を突き刺し、ゆっくりと注入していく)
今日は初めての浣腸だから、これでするけど
次からは、もっと本格的な浣腸をしてあげるからね
ほら、もう1本
(さっきと同じようなゆっくりと注入すると、続けて3本目も入れていく。すぐに苦しそうにする、ゆみちゃん)
3本簡単に入っちゃったね
ゆみちゃんのアナル、ヒクヒクしてるよ?
我慢出来ない?
でも、すぐ出しちゃうと浣腸の意味がないから、これで蓋しようね
(細身のアナルプラグを取り出すと、アナルに入れていく。これを入れるために解しておいたアナルは、簡単に飲み込んでしまう。括れのとこまで入れると、ポンプを握り、プラグを膨らませていく。中で膨らんだプラグは簡単には抜けなくなってる)
さ、これで出したくても出せなくなったね
でも、このままだと苦しいだけでしょ?
お腹も痛いしね
これで、苦しいのと痛いの紛らわせてあげる
(バイブを手に取ると、グチュグチュになってるオマンコに入れ、スイッチをONにする)
ほら、これで気がそれるでしょ
(ゆみちゃんの喘ぎ声とバイブのうねる音、お腹のギュルギュルという音が浴室に響きわたる)
さぁ、ゆみ
逝ったらウンチ出させてあげるから、頑張って逝くんだよ
それに栓してても、ウンチの勢いが良かったら、プラグ吹き飛ばしてウンチ出ちゃうからね
ここで出したくなかったら我慢して、ウンチが出るより先に逝くんだよ
(バイブでオマンコを掻き回しながら、時折プラグを押し込んだり、グリグリと動かしたりする)
[嫌いになるわけないでしょ?パパも、ゆみちゃん虐めるの大好きだよ。それの虐めるのも愛情表現だから、可愛がるのと同じだよ。だから、虐めてほしいときは、そう言えば良いし、普通に可愛がってほしいときは、そう言えば良いよ。絶対に嫌いにならないからね]
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