(ボディソープを洗い流してあげ)
ゆみちゃん、浴槽の縁に座ってごらん
(そう言って座らせると、目の前で中腰になり、目線を合わせ)
ゆみちゃんがパパに虐められて感じたり、すぐ感じたりするのは、ゆみちゃんがパパのことが大好きで、パパもゆみちゃんが大好きだからだよ
もしパパが、ゆみちゃんを好きじゃなかったり、ゆみちゃんがパパを好きじゃなかったら、あんな風に感じないでしょ?
(目を見つめて話しながら、優しい手つきで身体を触っていく)
ほら、こうして触られるだけでも気持ち良くなるでしょ?
それは2人が心の底から繋がってるからだよ
大好きだから、ゆみちゃんのこと何度も犯すし虐める
ゆみちゃんもパパが大好きだから何をされても感じるし嬉しい
ただ、それだけ
いっぱい変態になって良いんだ
それは愛し合ってる証拠なんだから
(そっと足を開かせ、足の間に顔を埋めると、オマンコに舌を這わせていく。ピチャピチャといやらしい音が浴室に響く)
ゆみちゃん、パパまたゆみちゃんのことが欲しくなっちゃった
今度はご主人様と奴隷じゃなくて、パパと娘、恋人同士のエッチしよ?
(それだけ言うと、ただ快感を与えるためだけの愛撫に夢中になる)
ゆみちゃん、オマンコすごくエッチな味がするよ
とっても美味しい
(クリを舐めあげたり、中に舌を射し込んで舌で掻き回していくと、可愛い喘ぎ声を漏らしながら、腰を震わせ俺の頭を掻きむしるみちゃん)
ゆみ、いっぱい感じて
何回逝っても良いからね
もっといっぱい、いやらしい女の子になって
パパは何があっても、ゆみのこと離さないからね
(オマンコを舐め続けると、ものの数分で逝ってしまうゆみちゃん。それても構わす舐め続ける。何度逝ってもクンニを止めるつもりはない。ゆみちゃんが、おかしくなるまで逝かせ続けるつもりの俺)
[ゆみちゃん、心配かけてごめんね。パパはもう大丈夫だよ。ゆみちゃんに飽きることなんて絶対ないから、それだけは安心してね。ゆみちゃんのこと、おかしくなるくらい大好きだから。ゆみちゃんが居ないと生きてけないよ。]
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