「うん、でも、これくらいの傷なら平気よ、パパ…ゆみが可愛すぎて虐めたくなっちゃうなら…いつでも遠慮しないでね」
ゆみは抱っこされながら言ったけど…本当はパパに虐められるのが大好きなだけかもって思います。パパがやりすぎるくらい興奮してくれてる時の『私がパパを受け止めなきゃ』みたいな感じ…好きなんです…
お風呂でパパに洗ってもらいながら…こんな風に優しくしてくれるパパだから…普段はとても愛おしそうにゆみを大事にしてくれるパパだから…愛を信じられるのです…
「普段はこんなふうに優しいし甘やかしてくれるし…そんなパパが大好きなのに…パパに蹴られて踏まれてるとき…ゆみがいっぱい感じちゃうの…何でなのかな?何でゆみはパパに虐められるとあんなに気持ちいいの…?」
ゆみはついそんなことを聞いてしまいます…
パパの手や指は優しく敏感なところ這い回るように洗ってくれて…ゆみは…また感じてきちゃうのです…
「うう…パパ…ゆみはこんなに変態で大丈夫かな?いまも洗ってもらってるだけなのに感じちゃうの」
ゆみは不安定なのか泣き出してしまいます…
パパに虐められたり気持ちよくしてもらったり…ずっとオマンコを濡らしてて…いまだって…また寝バックでパパにスローセックスして欲しいとか、すぐに考えちゃってて…
「パパのこと求めすぎてて…いまもして欲しくなっちゃってて…でも、パパはゆみのわがままをいっぱいきいてくれるから…そのせいでパパが疲れちゃって…ゆみのせいで体を壊してしまったりしたら…嫌だよ…」
あまりにパパの存在が大きくなりすぎてて、ゆみはパパを失うことを想像しただけでポロポロ泣きはじめてしまいます…
(パパ…大丈夫?ゆみ、心配で泣いちゃってます…パパも辛いときはお休みしてください…でも、あんまり間があくと「何かあったのかな?」とか「ゆみに飽きたのかな?」とか不安になってしまうから短く書いてカッコの中でどうしてるかだけは教えてね。)
※元投稿はこちら >>