仰向けになって枕に頭を預けてパパの言う通り乳首を見つめます…パパがネジを回すたびにゆみの乳首は吸い上げられて飛び出していきます。
パパに吸われている時のような甘い痛みとともに乳首が2倍くらいの長さになります…
「ぁんふぅ…変な感じ…」
反対側も吸い出されていやらしく飛び出して…パパに指で弾かれると感覚が鋭くなってるせいか、それだけでキューンとした感触が走ります…
「ああ…ゆみの乳首…大きくなってて感じやすいままになってます…」
パパが取り出したのが赤いろうそくで、それが何をするものかはゆみにもすぐにわかりました…
動画で見た女の子は熱さでもがき苦しんでいました…
怖い…ゆみ…熱いの平気かな?
ゆみの恐れをやわらげるようにパパは高いところからろうそくを垂らしてくれます…
「ぁ…ぅ…熱い…んん…んふ…」
熱いけどもがき苦しむほどではなく一瞬熱さがあって温かみがじわっと広がる感じで…あとを引くような刺激にだんだんとハマっていきます…
立ち上がったパパの楽しそうな目を見つめながら…時おり鞭の痕にしみたりする時に顔をしかめたりすると…パパが優しく愛おしそうにに微笑みます…
「あうぅぅ…んんっ…はぁぅん…パパの愛が伝わってくるの…んん…はぁぁ…ん…ゆみは…パパのオモチャになれて…幸せ…」
パパがもっと綺麗にしてくれると言ってオマンコやクリへ垂らしてくれるときには、もう…怖い気持ちよりも…ろうそくの熱さに病みつきになっていました…
「ん…あっつぅいぃ…ううぁ…あぁぁん…熱いの…良いよぉ…」
パパがろうそくの距離を高くしたり低くしたりするだけでゆみは快感に悶えたり…熱さに喘いだり。
全てをパパにコントロールされて支配されてる気持ちを味わいながら…虐められる喜びに浸っていきます。
吸引器を外されて2倍くらいに伸びた乳首をタコ糸で巻かれます…敏感になった乳首への刺激は快感も痛みも2倍になってるみたいです。
パパにオチンポを入れられて身体をベッドに押し付けられて揺さぶられるたびに、天井から引っ張られた乳首は痛みをともないながら無残に伸びきっているのに…
ゆみは両手を上に上げて服従の姿勢をとります…乳首への痛みとおマンコへの気持ちよさが区別がつかなくなってよがり続けます…
「あん!あんっ!パパぁ…ゆみ…ろうそくも好きっ!乳首いじめられるのも大好き…パパに虐めてもらうことが…全部好き…あんっあんっ」
おマンコはぐちゃぐちゃに濡れて、涙を流しながら感じてしまうゆみ…
「ゆみの身体はパパのものだから…もっと愛の証をちょうだい!!!好きよ…大好き!!!」
(パパ…お返事書けないと思ったんだけど、いま布団に潜ってこっそり書いちゃった。
いっぱい虐めてくれてありがと…パパの書き込みをこっそり見て、いっぱい興奮して濡らしちゃった…
パパがお仕事の間もゆみのこと考えてくれてなんて嬉しい…ゆみもパパのことばかり考えてます…大好きありがと…ゆみからもいっぱい大好きを返します!
大好き!大好き!パパ…だーい好き!ぎゅーぅ←抱きつく音
おやすみなさい…また明日も続きを書いてくれたら幸せ…忙しかったら無理しなくても良いけど…やっぱり楽しみに待っちゃうと思います。お返事は夜中になるかもしれないけど…明日もゆみのことばっかり考えてください…)
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