(ベッドに寝かせながら)
最初は本当に怒ってたけど、途中からはゆみちゃんが痛がる姿見て、興奮しちゃって手がとまらなく
なっちゃったよ
(鞭の跡を指でなぞらりながら)
いっぱい傷になっちゃったね
でも、すごく綺麗だよ
この傷は2人の愛の証だし、ゆみちゃんがパパのものって印だよ
(おもむろにベッドから離れると、いくつかの道具を篭に入れ戻る。その中から小型のネジ式吸引器を2つ取ると、カップの縁にローションを塗り、乳首に被せる)
ゆみちゃん、今度はいつもとちょっと違うことしようね
自分のオッパイ見ててごらん
(そう言うと、吸引器のネジを締めていく。ネジを締めるごとに、カップ内が真空になっていき、乳首が引き出されていく。片方の吸引が終わると、もう片方も同じように吸引していく。完全に吸引し終えると)
ほら、ゆみちゃん
乳首が、カップの中でパンパンに膨れてるよ
いやらしいね
(吸引器を、指で弾いてやると、いつもと違う刺激が乳首に与えられる)
まだまだ、これで終わりじゃないからね
今度は、これだよ
(次は赤いロウソクを取りだし、火を着ける。立ち上がると、ほとんど熱さを感じないくらいの高さにロウソクを掲げ、ロウを溜めていく)
ゆみちゃん、怖くないから逃げちゃダメだよ?
ほら
(たっぷりと溜まったロウを胸元に垂らしていく。ロウの膜が胸を覆い尽くすと、お腹に垂らしていきながら)
ね、そんなに熱くないでしょ?
ゆみちゃんの身体がどんどん真っ赤になっていくよ
(温度としては50度程度だろうけど、初めてのロウ責めで身体は反応してしまう。それにいくら熱すぎないといっても、鞭の跡などに垂らされると、多少の痛みは生じる。ロウを垂らしながら恍惚の表情でゆみちゃんを見つめ)
あぁ、ゆみ
とっても綺麗だよ
もっともっと綺麗にしてあげるからね
(足を開かせ、クリやオマンコにもロウを垂らし、太股にも垂らしていく。身体全体にロウの膜が出来上がると、さらにロウソクを近付け、隙間なくロウで全身を染め上げていく。その間、ゆみちゃんは身体を捩らせ声をあげ、今まで感じたことがない刺激に身を浸していた。ロウソクの火を消すと、吸引器に手を伸ばし、思いきり引き上げる。しばらく抵抗を見せたあと、ポンッという音を立て、外れる吸引器。ロウで染められてない乳首は、いつもの1.5倍ほどに伸ばされパンパンに膨れあがってる)
いやらしい乳首になったね
こんな大きく充血して、いつもより感度があがってるはずだよ
(乳首を摘まんでやると、グリグリと揉んでやる。いつもより敏感になった乳首に与えられる刺激に喘ぎ声をあげる、ゆみちゃん)
いつもより気持ち良いでしょ?
でも、気持ち良いだけじゃ面白くないよね?
次はこうして・・・
(タコ紐で、乳首の根元を縛り、紐がピンと張るように端を天井のフックに縛りつける。最大限に引き伸ばされたオッパイは、身体を動かすだけて引きちぎられそうな刺激を受ける。オマンコに垂らされたロウを剥がすと、全裸になり、チンコをいきなりオマンコに突き入れる。正常位の体位で繋がった2人。最初から激しく腰を打ち付けると、そのたびオッパイが引き伸ばされ、オマンコへの快感と共にオッパイに痛みが襲いかかる。痛みを緩和するようなオマンコの快感と、そ同時に訪れる痛みに、ゆみちゃんの身体と心は翻弄されていく)
[ゆみちゃん、お仕事頑張ってるかな?今日は休日出勤で会社に来てたよ。仕事しながら、ずっとゆみちゃんのこと考えてた。ゆみちゃんのことばっかり想ってたよ。ゆみちゃん、大好き]
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