太ももへの鞭でゆみの脚の力が抜けるとその分三角木馬がゆみの股間に食い込みます…
「ああっ…くい込んでる…あうっ!ひぎっ!」
太ももにいくつも筋が入ってぐったりと前かがみになってゆみは浅く呼吸をしています…パパはゆみの髪の毛を掴んで引き起こします…
「ごめんなさい…パパ…ゆみは…パパの所有物です…悪い子で…ごめんなさい…」
涙目になっても鞭打ちに耐えたゆみの顔にパパが唾を吐きかけました…
パパは手に鞭を持つとゆみのおっぱいを鞭先でなぞるようにします…『ゆみちゃん…こんなにされてもまだ乳首を尖らせてそんなに可愛い顔をしてるなんて…反省が足りないね…』
パパのそんな言葉にゆみはゾクゾクッとしてしまいます…
パパはもっとゆみを虐めたがってるのね…
もっと苦しんで泣いてるゆみが見たいのね…
「だって…あんなに恥ずかしいかっこうをさせられて…他の男の人でも見られたら…感じちゃいます…」
パパの目が怖くなって…それと同時ににやっ口が歪みました…
『お仕置きが足りないのかな?』
パパの鞭が振り上がってゆみのおっぱいを打ちつけます…何発も何発も打たれてフラフラする身体でバランスをとろうとするとオマンコが三角木馬でグリってなって痛みます…
「ぎゃん!ぎゃぁぁんっ!いだぁ!いだぁ!」
パパがこれはパパの傷つけられたパパの心の痛みだって怒ってます…
ごめんね…パパ…ゆみはそうやってパパに怒ってもらえて喜んでるの…パパの嫉妬心に火をつけたくてわざと意地悪してるの…
パパは背中の縄を掴んでグーでお腹を殴ります…
ドスっ…ドスって重い音がしていますお腹に鈍い痛みがして、おマンコが潰されるような痛みが同時にします。
「ぁぁぐうっ…ぐぅぅぁぁぁ…んぐぅ…ぇぇおお…」
1発殴られるたびに…唸り声みたいな声を上げてゆみが身をよじり痛みに苦しみます…
「いだぁいよぉ…許してぇ…パパぁぁ…
もうじまぜんっ!もぉじまぜんんんっ!」
あまりの痛みと苦しみにゆみが嗚咽して苦しんでいます…
「ぐぷぁ!ぐぶっ…おぅぇ…んんん…」
戻しそうになった胃液を飲み込んでも…口の端から垂れていきます…お腹の痛みもおマンコの痛みも…もう限界です…
パパがゆみの顔を見て『反省した?もうしない?』って聞いてきました。
ゆみは言葉がうまく出なくて呻きながら首を縦に何度も振ります…
「はい…じ、しまぜん…しません…からぁ…ゆるじでくだざい…」
(パパおかえりなさい。遅くまでお疲れ様でした。
寂しかったよー、でも、忙しいから書けないんだってわかってるから不安なったりはしてないよ。
ごめんね…ゆみ、パパと一緒にいたいよー
土日の間もゆみのことを忘れたりしちゃダメだよ。ずっとゆみのことと、ゆみをどうやって虐めるか考えててね。)
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