別荘に帰ってくると引っ張られるようにして連れていかれてシャワーを浴びせかけられます。
パパの目はギラギラしていて少し怖いです。
パパ…ゆみのことを…とっても虐めたい気分なのね…でも、ゆみも…同じ気持ちだよ…
裸のままで地下室に連れていかれるて奴隷の気分が高まっていきます…
ゆみが哀れな顔をして立っているとお仕置きを宣言されてお尻を蹴られて倒れ込んでしまいます…
「あんっ!ごめんなさい…」
パパはお尻を踏みつけながらゆみを叱りつけます…
「はい…あうっ…ゆみはパパの専用おもちゃなのに…ううっ…ほかの人の視線に…あぐっ…興奮しちゃいました…ごめんなさい…うぐぅぅぅぅぅ…」
パパが大きな足でゆみを簡単に蹴り転がしながらお腹や背中を踏みつけます…おっぱい足を置くとザラザラした足の裏で乳首をねじるようにグリグリとします…
「ごめんなさい…あ許し…あうっ…お許しください…んんッ…ぐうぅぅ」
パパの体重の3分の1しかない身体を本当におもちゃのように扱われて…潰れるほど踏まれてゆみは悲鳴をあげ続けます…
床にのたうちながら見上げるパパのオチンポは硬くなってそり上がっています…
ああ…大好きなパパがゆみを虐めて…こんなに…興奮してくれてる…虐めて…もっと虐めて…
おしりの穴にパパの親指を突き刺すようにされたり…オマンコをかかとで蹴られたり…背中に乗られて首を両手で海老反りにされたりメチャクチャにされてるのに…ゆみにはその全部がパパの愛の強さからくる行為に思えて感じてしまい…オマンコを濡らしてしまうのです。
「ああ…パパ…ごめんなさい…気の済むまで…ぐあああっ…お仕置きして…ゆみをしつけてぇ…」
三十分以上もそうやってパパに虐めてもらってゆみはメロメロになってます…
パパはゆみを三角木馬の前に連れて行くと上半身を縛りはじめます。腕を後ろに回されてきつく縛り上げられ、小さな胸を絞りあげられるにされます…
ゆみの乳首は固く尖ってとてもエッチです…
パパは縛り上げたゆみを抱き抱えると三角木馬の上に跨らせます…
「あああっ…くい込んじゃうっ…痛い…痛いです…ああっ…許して…パパぁ…」
オマンコに鋭い痛みがあります…太ももを出来るだけ締めて体重を支えていないと痛みが増します。
「ああ…ぁぁぁ…助けてぇ…パパ…いい子にします…」
二人のプレーを止める合言葉は「助けて」です…
でも…どんなに痛くても出来るだけ長くゆみの苦しむ姿を楽しんで欲しくて…きょうも言わないで済むように頑張ろうって思います…
ムチを振り上げ背中を打たれ…たまらず前のめりになって無防備になった背中とお尻をパパは容赦なく打っていきます…
(パパ…ゆみはパパがゆみのために毎日時間を作って書いてくれてすごく嬉しいし感謝してます…この前の書き込みでゆみはパパが興奮してる様子を書いてくれてゆみはすごく興奮しました…三角木馬に乗せられる前に逃げられないように縛ったことにしちゃったけど良いですか?
それと土日は朝早くから出かけてずっとお仕事が忙しいのでイメはできないかもしれません。寂しくてしかたないけど…)
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