(別荘に着くと、車内でゆみちゃんの水着を脱がせ)
ゆみちゃん、まずはシャワーしないとね
海水と砂洗い流さないと
(そのまま浴室に連れていき、綺麗にしてやると、地下の調教ルームに連れていき)
さ、ゆみちゃん、お仕置きの続きだよ
パパはまだ怒ってるんだからね
ゆみが興奮して良いのはパパの視線だけなのに、若い男の子たちに見られて興奮して
ホントにいけない子だよ
(そう言って、お尻を蹴りあげる。その勢いで倒れ込んだゆみちゃんのお尻を踏みつけ)
パパ以外の視線に興奮するなんて、許さないよ
分かってるの?
この淫乱小学生!
(お腹やお尻を蹴りつけ、身体中を踏みつけていく。そのたび苦しそうな表情を見せ、痛みに耐えるゆみちゃんに更に嗜虐の血が騒ぐ)
ゆみ、なんて良い顔するんだ
パパ堪らないよ
ゆみがいやらしい姿見せて良いのはパパにだけなんだからね
ゆみを満足させられるのは、パパだけなの分かってるでしょ?
(そう言いながら何度も蹴りつけ、踏みつけていく。自分を喜ばせるために痛みに耐えるゆみちゃんに、興奮し、小さな身体を虐める悦びを噛み締める。可愛いものを壊す快感が全身を貫き、なんとも言えない喜びが身体中を走り抜けていく)
ゆみ、楽しいね
苦痛を感じながらも、オマンコ濡らしてる淫乱ゆみを虐めてると、パパすごく嬉しくなってくるよ
ゆみ、立つんだ
(ゆみちゃんを立たせると三角木馬のとこに連れていき、跨がらせる。角を取り丸くなってる木馬だけど、それでも体重が掛かる胯間には容赦なく食い込んでいく)
まだまだお仕置きだよ
(胯間にかかる負荷に耐えてるゆみちゃんの背中に、鞭を打っていく)
[ゆみちゃん、ごめん。仕事から帰ってきて、横になってたら、いつの間にか寝ちゃってたよ。ちょっと短めのレスになっちゃったけど、明日はもっと長く書くからね]
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