車に乗せられて…ゆみは…お仕置きへの期待を膨らませています…
運転してる間も縛っている間もパパは無口で二人の間に不思議な空気が漂っています…
ゆみは膝立ちになって両腕はロープに引っ張られて、しゃがみこむことは出来ません…
まずは外で写真を見てやらしい顔をしていたことを叱られます…おっぱいに平手打ちをされてしまいました…
「んあっ!はうっ!ご、ごめんなさい…」
パパの大きな手がゆみの胸を容赦なく叩きます…
みんなに見られて興奮してしまったことをなじられました。
「はうっ…ご、ごめんなさい…ゆみは…淫乱だから…みんなに見られるのが嬉しくて…あんっ!いけない子です!」
おっぱいを何発も叩かれながら…ゆみは…パパが嫉妬してくれてることにドキドキしてしまいます…
ゆみの言葉にパパが平手をやめて拳を握ります…
ああ…パパ…ゆみがほかの人の視線に感じたから…本気で嫉妬してくれてるのね…
パパの拳がお腹にめり込みます…
「うぐうっ!ぐぅぅぅ…う…あ…」
お腹がズーンって重くなって痛みが残ります。
「…若い男の人たちまで…ゆみをやらしい目で見てて…やらしい気持ちになりました…ごめんなさい…」
ドスッ!ドスッ!
「ぐぶぅ!ぉぉぉぐぁ…ほかの…ひとのしせんで…おぐっ…げぶぅ…ぅぅぁぁあ…ごめ…なさい」
パパはゆみをギリギリ壊さない強さでゆみを殴ります…ゆみのことを独占したい…可愛すぎて…自分以外の視線に興奮することすら許せない…
そんなパパの気持ちが嬉しいし…ゆみを感じさせます…
「うぅ…ぁはい…うれしい…です…パパに…おぐぅっ…ぐぁぁ…愛されて…るの…感じてます…ゲブァ!」
脇腹への1発でとうとう胃液を戻してしまいました…
ゆみの口から垂れたヨダレと胃液で競泳水着の前がヌルヌルになっていきます…お腹は内臓を捻られるような痛みが鈍く残って、平手打ちをされた部分は熱くジンジンとしています…
ゆみを痛めつけたパパの短パンの前はパンパンに膨らんでて…ゆみは嬉しくておマンコがキュンとしています…
「パパ…ありがとう…ございます…ゆみは…すごく愛されてて…嬉しいです…」
ゆみは可愛くて健気でいさせてくれるパパの愛し方が大好き…もっともっと…小さくて華奢な女の子を虐める悦びをパパに感じて欲しいです…
バイブをいられて悶えながら…ゆみはお家での、もっときついお仕置きを期待して怖がりながらもオマンコをグシャグシャにしています…
(パパぁ…ゆみ…いっぱい気持ちいい…
おっきいパパが小さいゆみを虐める気持ちを書いてゆみを、もっといけない子にしてください)
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