ゆみの撮影の様子を若い3人の男の人たちが少し離れたところまで来て見ています。
なんかのグラビアの撮影かなとか言ってます。
「こ、こんなポーズも撮るんですか…」
ゆみはとっさに撮影のふりをします。
脚を開いたまま腕を前にして前かがみになると、小さいけど谷間もできて余計に恥ずかしい…
そのまま今度は膝立ちになって水着の紐を片方外してみたり、ただでさえ腰骨が見えるくらいローライズの水着で上半身は砂浜につけたままお尻の上の方が見えちゃうくらい高くかかげてみたり…
パパの要求はエスカレートしていきます…
持ってきたビーチボールを膨らましてその上に座って腰を突き出さすようさせられると水着がくい込んで割れ目がくっきりと見えてしまいます。
「カメラマンさん…みんなが見てて…恥ずかしいです。」
そのまま指をしゃぶらされると…男の人たちがはやすような声が聞こえてきます。
恥ずかしい…恥ずかしいです。
「カメラマンさん…指をしゃぶるのって…エッチなことなんですか…?」
ゆみは何も知らないふりをして笑顔を作ります…
(うまく言葉が出てこなくて、ごめんなさい。
パパが優しすぎてゆみはなんて返していいかわからないです。きっとたくさん傷つけてしまったと思うのに、もうやめなきゃって思ってるのにパパの優しさに甘えちゃってごめんね。続けてもらえるなんて思わなかったから嬉しいです)
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