「ここでするの…?恥ずかしいよ…パパ」
アロハっぽいシャツに短パン姿のゆったりした服装で、どこから見ても優しそうなお父さんに見えるパパがそんなことを小学生に命令してるなんて誰も思わないと思います…
「でも…」
少し戸惑ってるとパパが近づいてきて前のボタンまで外してしまって…
ゆみはいやいやってしながらもされるがままになってます…
だってゆみは…パパを喜ばせるためのオモチャなんだもん…
前を開かないように抑えながら砂浜の上に座る片手を後ろに着いて脚を立てていきます…
シャッターの音がパシャパシャしてとっても恥ずかしいです…横にはあまり広げられなくて…それでも開いた脚の間に腕を通してオマンコを弄ります…
押さえてた手がなくなって前も開いてしまいます…
「やん!恥ずかしい…見られちゃう…」
心臓がドキドキしてるのわかるし、周りを見て目が合ってしまったら死んじゃいそうだから…パパの方だけ見つめます。恥ずかしいことたくさん言われておマンコは濡れていきます…
何枚も写真を撮ってもらって…気持ち良くなってきたところでパパに水着に着替えるように言われました。
いけない…本気でオナニーしちゃってた…
海の家の更衣室に行って白のビキニに着替えます。やっぱりゆみの胸はペタンコだからパットを外してあるとまっ平に見えるし、かがむと隙間ができそうで恥ずかしいです…
下もローライズの露出が多いタイプで、恥ずかしいので青いパレオを巻いてから出ていきます。
「パパと一緒に選んだけどで…意外と海で着るとズレちゃいそうでドキドキしちゃうんだけど…」
普段、裸を見てもらう時よりもなんだか恥ずかしい気持ちがします…
(ゆみは内緒にしてることも多いし、パパが思うようないい子じゃありません。本当のことを言う勇気がまだ出ないから…もう少しこのまま可愛がって欲しいって思ってます。ダメかな?)
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