(海水浴客に見えないようにしながら、少しエッチな写真を撮っていく。さっきまでの可愛い顔から少し淫靡な表情になったゆみちゃんに色んなポーズをさせながら、次々に撮っていき)
ゆみちゃん、そこで足をM字に開いてしゃがんで、オナニーしてごらん
パパとエッチするようになってから、全然1人でしてないでしょ?
(近づくと、襟元からボタンを外し、おっぱいを露にさせ、カメラを構える。最初は躊躇していたゆみちゃんも、徐々に手を動かしていく。その姿をカメラに収めながら)
ゆみちゃん、いけない子だね
周りに人がいるとこで、そんな恥ずかしいことして
すごく、いやらしい顔になってるよ?
もしかして、見られるかもって思うと余計に興奮してるんじゃない?
(言葉で追い詰めながら、オナニー姿を写し取っていく)
あとで、人がいないとこでもっといやらしいことさせるからね
こんなとこで簡単にオナニーしちゃうような子には、たっぷりとお仕置きしないといけないね
(羞恥に頬を染めながらも指が止まらなくなっていくゆみちゃん。でも、ここで逝かせる気はなく、中途半端なとこで、おもむろに)
パパ、ゆみちゃんの水着姿、見たくなっちゃったな
あそこに更衣室あるから水着に着替えておいで
(白のビキニを手渡すと、着替えにいかせる。1人になると、仰向けに寝転がり、写真を確認しながら、このあとのプランを練っていく。水着に着替えたゆみちゃんが恥ずかしそうに戻ってくる)
[ゆみちゃん、おはよ。ちゃんとイメのゆみちゃんと、ほんとのゆみちゃんは区別して見てるよ。パパは、ゆみちゃんの年齢なんて関係なく、ゆみちゃんが大好きなんだよ。パパはイメのゆみちゃんも、ほんとのゆみちゃんも両方大切。それに、ゆみちゃんがおばさんだったら、パパなんてお爺ちゃんだよ(笑)
パパは、どっちのゆみちゃんも欲しい。小学生のゆみちゃんはイメでしか可愛がれないけど、出来るなら、ほんとのゆみちゃんも同じように犯したいし調教したい。]
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