「ほんと!?うふ!楽しみ…あん、そんなに突いたら…また…あああっ!んんっ」
ゆみ、バカになるぅ…パパといるとエッチなことしか考えられなくなっちゃうよ…
「ふぁぁぁ…んんっ!エッチな音…してるぅぅっ!
いくいくいく…パパぁ!いくぅっ!!!」
ゆみはパパの首につかまってないと飛ばされてしまいそうです。グチュッグチュッてエロい音が響いて…ゆみの恥ずかしさをあおります。
「んんんっ!!!」
パパが最後の一突きをしてゆみの身体を抱きすくめます。
「ああああ…パパぁ…あん…んふ…気持ちよかった…
ありがと…好き…好き…」
ゆみはパパに唇を重ねてキスを求めます…
唾をいっぱいもらって…ゆみはようやく満足しました…
そのあとは明日の話をしながら二人で汚してしまったソファの拭き掃除と、ご飯の後片付けをしました。
明日、ゆみは白い可愛いミニワンピを着ることになりました。ただそれは股下ギリギリで前側が全部ボタンになっててすぐに開く仕組みになってます。
水着はパットを外した水に濡れたら透けてしまう白のビキニと、ゆみの貧弱な身体の線が良くわかる競泳水着です。パパに弄られて飛び出た乳首もポツンと出ちゃいそうなの。
そしてゆみの希望でどこでするかはパパの気分だけど、パパに怖いおじさんの役になってもらってゆみの華奢な身体を縛ってグーで殴ったり…ムチやろうそく…他にも残酷な道具でいじめ抜いてもらう約束をしました。
「パパ…他の女の子に絶対できないような酷いことをいっぱいしてね…それがゆみの望みだから…」
二人は疲れ切って…お2階の寝室で眠りにつきました。
(わーい…パパ大好きよ。寝不足にならないようにきょうは早く寝てね。パパにしか話せないことばっかりだから…絶対に離れないでね。)
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