パパに優しく髪を撫でられながら目が覚めます。
「ふぁ…ん…え?…ゆみ寝てたの…?ごめんなさい…」
まだちょっとボーッとしたまま窓辺に連れていかれて、景色を見て急にテンションが上がりました。
「すごい…夕日…めっちゃキレイ!わー…すごぉい…海までオレンジ色!キラキラしてる!」
パパが後ろから抱き締めてくれて、夢のような景色が現実だって安心します。
「パパありがとう…ゆみは…オモチャにしてもらえただけでも充分幸せなのに。こんなに可愛がってもらえるなんて…毎年来たい…パパと一緒に」
ご飯を食べて、お風呂にまた入って…
ゆみはまたパパの前でオシッコ見てもらって、それはやっぱり恥ずかしい気持…
パパのオシッコも飲ませてもらえて、ゆみはご機嫌です。
そのあと夜になってからパパは連れて行きたいところがあるってゆみの手をひいて階段を昇り始めました。
「今度はなにかな?ここの別荘…秘密がいっぱいだね!」
ウキウキしながら連れていかれたのは屋上でした。
ドアを開けて外に出ると一面の星空が広がっています。
「うわー!星がいっぱい!たくさん!星だらけ!」
こんなに星がいっぱいな空は初めて…
それどころか誰かと星を見ることすら初めてです。
ソファーに寝転がりながら一緒に星を見てると、流れ星が見えたり…星座のこともちょっと教えてもらったりして…感激ばかりしてます。
「ゆみは…あんまり遠くへお出かけとかしたことないし…星がこんなにあるなんて知らなかったかも…パパはゆみに初めてをいっぱいくれるんだね…」
パパにエッチしようかって言われて…ちょっと驚いたけど…ゆみもロマンチックな気分になってて…
恥ずかしいからうなずいて…キスで返します。
ゆみは…パパの股間に手を伸ばすと、まだ硬くなってないオチンポを撫で回しながら…耳元で
「して欲しいです…パパにここで愛されたいの…」
(おはようございます!きゃー!ロマンチック!)
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