(2時間ほど寝ただろうか、目が覚めると夕陽が射し込んでる。窓辺に行き外を見ると夕陽に照されオレンジ色に染まった海がキラキラと輝いてる)
あぁ、綺麗だな
ゆみちゃんと来れて、ほんと良かった
(ちらっと、ゆみちゃんを見るとあどけない寝顔を夕陽に染められてる。息を飲むほどの可愛らしさだ)
まさか、こんな小さな子に本気になるなんてな・・・
でも、もう引き返す気もないか
どう考えても手離せないもんな
(ゆみちゃんの元にいき、顔を覗きこむと優しく唇を重ね)
ゆみ、心の底から愛してるよ
(そう呟き頭を撫でてやると、ゆっくりと目を覚ますゆみちゃん)
ゆみちゃん、おはよう
目が覚めた?
(まだ眠そうに目を擦り、こっちを見つめるゆみちゃんに)
窓の外見てごらん
今日は夕陽がとても綺麗だよ
(手を引き窓辺に連れていくと、歓声をあげるゆみちゃん。その笑顔が堪らなく可愛く、後ろから優しく抱きしめ)
すごいでしょ?
晴れた日は、いつもこんな景色か見られるんだよ
パパ、ゆみちゃんと一緒にこの夕陽が見たいなって思って、ここに連れてきたんだよ?
ま、いっぱいゆみちゃんと愛し合って、普段出来ないことしたいからってのも、あったんだけどね
ここは、もうパパだけの別荘じゃなくて、ゆみちゃんの別荘でもあらからね
毎年来ようね
(徐々に夕陽が落ち、それに代わるように夜の帳が降りてくる)
さ、ゆみちゃん
晩ご飯食べよう
(ダイニングで全裸で向かい合って食事をする2人。食事を終えると一緒に後片付けをし、お風呂に入る。お風呂の中では洗いあったり、見てる前でオシッコをさせたり、オシッコを飲ませたりする。お風呂を上がった2人は寝室に戻り)
ゆみちゃん、実はまだ案内してない場所があるんだ
一緒に行こう
(ゆみちゃんの手を取ると、屋上に連れていく。昨日知人に頼んで部屋と屋上の掃除を頼んでいて、セッティングも済ませてある。屋上に上がると)
ゆみちゃん、空見てごらん
(ネオンなどが無いため、空が暗く満天の星空が輝いてる。屋上にはど真ん中に大きなソファーが1つ置いてあり、背もたれを倒すとベッドになる。ソファーをベッドにすると、並んで寝転がり星空を眺める)
ゆみちゃん、こんな星空見たことある?
(そんなこと話ながら星空を見てると、ふいに会話が途切れ)
ゆみちゃん、ここでエッチしよっか
星たちに見られながら、逆にゆみちゃんのいやらしい姿見せてあげるんだ
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