(何度も逝き続けるゆみちゃんをひたすら突き上げ、責め立てながら)
もう逝き続けになっちゃってるね
ゆみがパパとのエッチで気持ち良くなって、いっぱい逝ってくれるとパパは最高に嬉しいよ
ゆみが逝けば逝くほど、パパはもっとゆみを可愛がりたくなるんだよ
(より腰を振りやすくするために、上半身を起こすと、ゆみちゃんの腰を掴みバシッバシッと激しく腰を突き立て子宮を何度も押し潰していく。徐々に口を開いていく子宮にチンコをねじ込むと子宮に精液を注ぎ込むため最後のスパートをかけていく。腰を引くたびにカリ首が子宮口に引っ掛かり独特な快感がチンコを包む)
パパまた逝きそうだよ
ゆみの子宮の中に精液いっぱい出すからね
ほらっ
(無茶苦茶な突き上げでオマンコを犯し、大きく呻くと身体を一瞬硬直させ、一気に精液を吐き出していく)
ゆみっ、逝くっ!
パパ逝くよっ!
(年齢を感じさせない大量の精液が、ゆみちゃんの子宮を襲っていく。全て出しきると、ゆみちゃんの身体の上に崩れ落ち、ハァハァと荒い息を吐く)
[ゆみちゃん、遅くなってごめんね。結局少し残ってしないといけない仕事ができて、さっき帰ってきたよ。ゆみちゃん、パパの虜になってくれてありがとう。パパもゆみちゃんが居ないとダメたよ。今日はもう何も予定無いから、ずっとゆみちゃんのことだけ見てるし、考えてるよ]
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