「ん…はぁぁん…気持ち…いい…」
パパと繋がったまま30分も可愛がってもらえて…お許しをいただいたゆみは何度も愛してます…大好きです…トロトロマンコで逝かせて下さいって言いながら、3度も4度も逝ってしまいます…
「ぁぁ…くふ…ゆみは…パパのオチンポなしじゃ…パパに虐めてもらえないと…生きていけないですぅ…」
うわ言のように繰り返すゆみが、すっかりパパの虜になってるのを確認したかのように…パパは激しい腰使いでゆみのトロトロオマンコを突き始めます。
「あああっ…すごい…壊れちゃう…ああっ」
ゆみは…悲鳴を上げるように泣き狂います…
「逝くっ…逝っちゃう…あああっ…ひんっ…ひゃんっ…ジュブジュブ言ってます…ゆみのおまんこが奥までビショビショでグチュグチュになってます…あぎっ!ひんっ…」
縄を食い込ませて身体をよじるゆみにパパは学校になんか行かなくていいって言ってくれました。
「ゆみは…パパとエッチのべんきょ…だけ…します…いっしょ…ひぎぃっ…閉じ込めて…パパのことだけ…あがぁ!考えさせてぇぇぇぇぇっ!!!」
おマンコは潰されて中から愛液がビチャビチャと散っています…ゆみはもう悲鳴を上げて逝き続けています。
(良かった…元気になったんですね。お仕事お疲れ様でした…もうこの後はゆみのことだけ考えてください。ゆみは一日中パパのこと考えてます。)
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