「はい…お願いします…ゆみの子供マンコに…オチンポ入れて欲しいです…」
パパの目を見ただけでゆみのおマンコはトロリと愛液を垂らします…
そんなに求めてくれるなんて…ゆみはなんて幸せな女の子なの…つい1週間前まで一人ぼっちで絶望していたのが嘘みたいです…
パパに両腕を縛られて脚をM字に開かれたまま縛られて…ゆみは…パパの快感のための道具にされる被虐感にゾクゾクしちゃいます… きっとパパから丸見えのおマンコはだらしなくヨダレを垂らしてるんだと思います…
「はい…ゆみも…もう我慢できないです…お願いします…パパのオチンポでめちゃくちゃにしてください…」
どんなにパパが求めてくれても…無理やりにされることがもしあったとしても…ゆみにとって…パパのオチンポは愛と同じで与えていただくものだって…本能的に感じて…お願いの言葉が自然に出てしまいます…
パパがのしかかり、ゆっくりと奥までオチンポを奥まで入れて止まりました…いつもと違う快感にふるふると静かに震えています…
「ぁぁ…はぁぁぁ…んん…はい…わかります…パパのオチンポの形に…ゆみのオマンコが…ひっついてます…」
毎日繋がって…ゆみのことを感じつづける…
なんて優しくて嬉しい言葉…
ズニュウって抜いて挿してくる感覚は初めてでゆみは、いつもと違うゆっくりとした吐息のような喘ぎ声を静かにもらします…
「はい…すごく…優しい気持ちよさで…頭が真っ白になるのと違って…とろけていきそう…」
ゆみのキツキツな膣がパパの形に柔らかく広がってオチンポを包み込みます…ねっとりとゼリーみたいに柔らかな粘膜が絡みついて…パパのオチンポが中でクイッと動く度にきゅんと優しく締め付けます…
「パパ…気持ち…いい…はぁ…ぁぁ…ゆみのおマンコ…すごく…パパを感じてます…さきっちょの出っ張りも…全部…わかります…とろけちゃいそう…」
パパはゆみがとろけていくのを見て優しく微笑みを浮かべて…優しいキスをしてくれます…
「パパ…ゆみはうがい出来てなくて…パパのオシッコ…ゆみには汚くないけど…パパはいやじゃない?」
そんなことを言ってる間も…ほんとうにゆっくり、ゆっくりと動くパパのオチンポを感じながら…ゆみはオマンコをときどき締め付けたり…緩めたりして感じています。
そうするとパパもすごく気持ちよさそう…
パパはゆみの汚れた乳首も舌と唇で優しく愛撫してくれて…ゆみのおマンコからはとめどなく愛液があふれ出してシーツをビショビショに濡らしています。
(ごめんなさい…どうしてもしなくてはいけない課題みたいなのがあって遅くなっちゃった。パパはもう寝てると思うけど…毎日、ゆみのことなんか考えてくれるなんて…
ゆみの気持ちを一生懸命、イメに込めながら書いてるつもりだけど…パパに伝わってるといいな…って思ってます。おやすみなさい。)
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