(散々イマラで責め立てたあと、アイマスクを外してやり目を見つめ)
ゆみ、パパもう我慢出来なくなってきちゃったよ
もっとゆみに酷いことして、可愛がってあげたいけど、ゆみの中にオチンポ入れたくて我慢出来ない
(そう言うと、縄を外しベッドに連れていく。自分のオシッコと胃液、パパのオシッコで汚れたゆみちゃんだけど、いやらしさと可愛さは変わらない。そんな、ゆみちゃんが愛しくて堪らなく、今すぐチンコで犯さないと落ち着いて調教出来ないほど、ゆみちゃんを欲してしまう)
ゆみ、仰向けで寝てごらん
(仰向けで寝させると、ベッドの上に転がってる新しい縄を手にし、手を広げさせ手首を縛るとベッドにくくりつけ、手を閉じれないようにする。次に太ももに縄をかけると、脛に回し、手と同じようにベッドにくくりつける。M字に広げさせられ閉じることも出来ない足の間から、ヒクヒクと物欲しそうな口を開けるオマンコが丸見えになってる。止めどなく溢れる愛液がシーツを汚す)
ゆみ、すごくいやらしい格好だよ
オマンコそんなにヒクヒクさせて、オチンポ入れられる準備はできてるね
(ゆみちゃんの身体に覆い被さると、ゆっくりチンコを挿入していき、奥まで挿入すると背中に腕を回し身体を密着させる。いつもなら最初から激しく突き上げていくけど、今度は挿入したまま動かず)
ゆみ、中に入ったの分かる?
パパとゆみ、繋がってるよ
こうやってじっとしてると、パパのオチンポの形、分かるでしょ
(時折肛門に力を入れ、オマンコの中でチンコを跳ねさせながら)
パパとゆみは、ずっと一緒だからね
こうやって毎日繋がって、ゆみのこと感じ続けるからね
(そう言いながらゆっくりゆっくりと腰を動かしていく。こうすることでいつも以上にチンコの動き、形がゆみちゃんに伝わる。いつもとは違ったスローセックスは、ゆみちゃんに新たな喜びを与えていく)
ゆみ、激しいだけ、厳しいだけがセックスじゃないこと分からせてあげる
こうすると、いつも以上にパパのこと感じるでしょ?
[ゆみちゃん、何も気にしないで。ゆみちゃんがパパのこと待っててくれるの、すごく嬉しいよ。パパほんとは毎日ゆみちゃんのことばっかり考えてる。ゆみちゃんが喜んでくれることが、パパは一番嬉しいよ。パパも、ゆみちゃんのこと大好きだからね]
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