ゆみが泣きながらの必死の訴えも聞いてもらえなくて…ゆみは逝き続けながら限界を迎えました…
「あ…ぁぁぁ…だめぇぇぇぇ…出ちゃいます…ごめんなさい…あああっ…ごめんなさぁぁぁい…ううう…」
絶望の声と痙攣と共にゆみの股間からチョロチョロとオシッコが漏れ始めます…脚を閉じることもできず、床に音を立てて落ちていくオシッコ…
目も耳も塞がれてるゆみには、いま自分がどんなに恥ずかしい姿を晒してるのかすらわかりません。
(きっと…きつい責めをされない日にパパにこの時の映像を見せられながら…ゆみはパパに言葉で泣き出すまで虐められて、そのあとむちゃくちゃ甘えさせられてトロトロになったおマンコに入れてもらうはずです)
オシッコのあと耳栓を外されて恥ずかしいことをたくさん言われてゆみは泣きながら謝り続けるしかありませんでした…
急に頭を掴まれたゆみは口にオチンポをあてられ慌てて開きます…パパのオチンポは硬さを保ったままジョボジョボとゆみの口へとオシッコを注いでいきます…
「んんっ…んぐっ…んあぁぁ…ごぼぉ…げぷっ」
ゆみはパパの残酷な仕打ちが嬉しくてしかたないです…ちゃんとゆみを便器として使ってもらえるのは嬉しいです…必死に飲み込みこぼしながら飲み込んでいきます。
パパはオシッコを終えるとそのままゆみにご奉仕をさせてくれます。さっきまではもうひどい責めはしないって言ってたけど…
ゆみは喉を激しくオチンポで突かれ…喉を開いて必死に奥まで飲み込みます。パパは舌を使いなさいって言いながらさらに頭をガッチリと押さえつけて激しく腰を使います。
「おげぇ…ゲブっ…ごぼぉ…ギュブッ…ジュブッ」
喉の奥までオチンポを突っ込んで腰を止めるパパ…
「グキュウルルルル…ギュブッ…ギジュウぅぅぅ…」
ゆみの喉は異様な音をたてて唇とオチンポの隙間から胃からオシッコと胃液の混じった液を垂れ流しています…
残酷で容赦のない責めにゆみは苦悶に喘いでいるのにおマンコは熱くなってジュンジュンと愛液を溢れ出させています…
嬉しい…パパ…優しくするって言ってたけど…ゆみを虐めていたら…こんなに興奮してくれたのね…
そうなの…パパには気持ちいいことをしてもうのも苦しいことをしてもらうのも…ゆみはどっちも好きです…
パパのオモチャになってメチャクチャにして…
パパが一瞬オチンポを抜いて…ゆみに今どんな気持ちか言ってごらんと聞いてきました…ゆみは目隠しをされたしたで泣きながら…パパのいる方向を探しながら訴えます…
「はい…ゆみは…パパに優しくしてもらうのも…苦しみや痛みをいただくのも大好きな…どうしようもない…変態小学生です…お願いします…もっともっと厳しく虐めてください…」
ゆみは…もう興奮してしまって…パパにメチャクチャにされたくて仕方がないんです…
(うん…パパ…ありがとう。
パパの体のこと考えたら休んでって言わなきゃいけないのに…ほんとうに寂しくてこうしてお返事をいただけて…そして酷いことをしてもらえて嬉しいです。
ゆみってほんとうにワガママでひどい子です。ごめんなさい。でも、嬉しいの…大好き。)
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