(足を開き座り込んで荒く息を吐くゆみちゃんを抱きしめ)
ほんとにおっぱいだけで逝っちゃったね
ゆみちゃんが逝きやすい身体になってきて、パパすごく嬉しいよ
(そのまま優しくキスすると、また数本の縄を持ってきて、右の太ももの膝寄りのところを2重に巻き付け一旦結ぶ。その縄を右の脇の下縄に通し、足が閉じないように長さを調整し、太ももに戻すとまた2重に巻き付ける。余った縄を綺麗に処理すると、左足も同じように縛る。M字に足を固定されさらに身動きが取れなくなったゆみちゃんに)
ゆみちゃん、オマンコ丸見えだよ
ゆみちゃんも見てごらん
(頭を押さえると、丸見えになったオマンコを見せつける)
愛液が溢れて、グチョグチョになったオマンコ見えるでしょ?
すごくいやらしい格好だよ
こんなに濡らして、ほんといけない子だね
(オマンコに指をあて、軽く指を入れてやると簡単に指を呑み込んでいく。そのまま指で掻き回してあげようかと思ったけど、筆でもう少し遊んでやろうと思い、違う趣向が頭に浮かぶ。指を抜き、ゆみちゃんから離れると、あるものを手に戻ってくる)
ゆみちゃん、今度はこれを着けて遊んであげるよ
(ゆみちゃんの背後からそう言うと、アイマスクをゆみちゃんに着け、耳栓を嵌めさせる。視界と聴覚を奪われたゆみちゃんが、狼狽し不安そうな声をあげる。そんなゆみちゃんを安心させるために、優しく抱きしめ)
大丈夫、怖がらなくても平気だよ
パパはちゃんと傍にいるし、怖かったら手を握っててあげるから
(手を握ってやると安心したのか落ち着きを取り戻すゆみちゃん。安心すると今度は何をされるのか期待のほうが大きくなっていく。手を握られたままで数分何もされない時間が続くと、さらに期待が膨らみ視覚と聴覚が奪われたことで逆に感覚が研ぎ澄まされてくる。唐突に筆で首筋を撫でてやると、見えてたときよりも強い反応を示す)
ゆみちゃん、さっきよりも敏感になってるでしょ
首筋撫でられただけで、そんなに身体くねらせて
(そのまま筆が下りてくると思ってるゆみちゃんを裏切るようなに、ランダムに筆が走る)
次にどこにくるか分からないから、ドキドキするでしょ?
ほら、次はここだよ
(次々と色んなとこを撫でていくけど、焦らすように1点に集中して撫でることはない。散々焦らしたあと、いきなりクリを筆で撫でていく)
ゆみちゃんのオマンコ濡れまくってるから、すぐに筆が愛液まみれになっちゃうね
でも、ここを愛してほしくて仕方なかったでしょ
ゆみちゃん、オマンコ虐められるの好きだもんね
(手を離すと、筆でクリを掃くように撫でながらバイブを持つ。いきなりオマンコに突き入れられるバイブに強い反応を示すゆみちゃん。本来クリに当てるために着いてる小さな突起を下に向けアナルに当てる。筆によるクリへの責めとバイブによるオマンコとアナルへの責め、3点責めに腰を蠢かし感じるゆみちゃん。強烈な快楽がゆみちゃんの身体を襲っていく)
ゆみちゃん、すごいよ
こんなに感じて、堪らなくいやらしいよ
(下半身を責めながら、乳首に吸い付いていく。正直苦しい態勢だし手を上手く動かすのも難しいけどろゆみちゃんを喜ばせるために、必死で快楽を与えていく)
[ゆみちゃん、あと少しで仕事終わるよ。今日も頭少し痛いけど、ゆみちゃんがいてくれるから大丈夫。ゆみちゃんの優しさに癒されてパパは幸せだよ]
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