「おっぱいで…おっぱいだけで逝くんですか…あふっ…あんっ…はい…パパ…」
パパに腰を抱えてもらって、ゆみは転んでしまうことなくなって身をゆだねます。パパは右のおっぱいを口に含んで全体を舐めまわすようにしながら乳首を吸ってきます…
「あん…口で…そんなにされたら…あ…それ…ダメです…やんっ!…逝けちゃう…ふぁっんっ…本当に…逝っちゃ…う…あああっ」
筆とパパの口とで両方のおっぱいを責められてゆみの膝はガクガクとしながら下がっていきパパの腕にゆみの体重がかかっていきます…
「逝っちゃいますっ…ダメです…逝っちゃいますっ…
おっぱいだけで逝っちゃう…パパ…見て…ゆみ…おっぱいだけで…あああああっ…逝っちゃうのぉぉぉ…」
ガクンと膝から力が抜けてパパに支えられながら、ゆっくりとゆみが崩れて倒れていきます…
パパはゆみの身体を両手で受けとめて、強くぶつけないようにゆっくりと座らせます…
「はあ…はぁ…んんんっ…ほんとに…おっぱいだけで…逝っちゃった…はぁ…はぁぁぁ…」
ゆみは後ろ手にされた不安定な体制のまま脚をペタンと開いて座りこみ息を荒くしています…
ときおり快感がぶり返してきて…プルプルと震えています。
(おはようございます。
パパは元気になったのかな?頭はまだ痛いのかな?ゆみとのイメがパパの息抜きになってくれてるだけでも良かった…ゆみはいつもパパの書き込みを楽しみに待ってて、恥ずかしいけど毎日いろんな場所でエッチな顔になっちゃってます。)
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