(乳首の先を筆先で掃くように撫でたり
乳首の付け根を円を描くように撫でたりしながら)
ゆみちゃん、そろそろ限界かな?
筆で乳首を撫でられただけで逝きそうになっちゃうなんて、敏感な身体になってきたね
(交互に同じような筆の動きで左右の乳首に筆を這わせていきながら)
パパ、ゆみちゃんがおっぱいで逝くとこ見たいな
我慢しないで逝ってごらん
(空いた手をゆみちゃんの腰に回し支えてやると、筆の動きを速めてやり)
パパが、支えててあげるから安心して逝くんだよ
(そう言うと大きく口を開け、右のおっぱいを乳房ごと口に含み、乳房を吸い上げながら乳首を舐め、左の乳首に器用に筆を這わせていく。左右のおっぱいを同時に刺激され、膝を震わせながら感じるゆみちゃん)
暖さぁ、ゆみちゃん逝くんだ。パパに乳首だけで逝ける身体になったこと見せて暖
(軟らかな舌が右乳首を這い、フサフサの筆先が左乳首を這い回る。おっぱいに吸い付きながら目だけゆみちゃんの顔を見つめ、視線で逝くように訴える)
[ゆみちゃん、おはよう。昨日はごめんね。心配までかけちゃったね。ゆみちゃんの抱きしめて撫で撫でしてあげたいって言葉嬉しかったよ。ほんとにしてほしくなっちゃった。右の肩が痛いから、そのせいで頭痛になっただけだから、ゆみちゃんのせいじゃないからね。ゆみちゃんとイメして、お話して、パパは毎日元気もらってるし、楽しくて幸せな時間過ごせてよ。いっぱいエッチにもなっちゃってるけどねW
じゃあ準備してお仕事行ってくるね。]
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