「んあっ…あんっ…あんっ…もぉ許してぇ…そんなに去れたら…はっ…はっ…はっ…崩れちゃう…」
脇腹から背中の敏感な部分を軟らかな筆でなぞられるのは呼吸が途切れ途切れになりそうなほど感じてしまいます…
片方の膝から力が抜けてしゃがみこみそうになるのを首を振ってこらえます…
「あああっ…いや…そんな…んん…クリクリしないでください…ひっ…はひっ…ひっ…」
お尻を撫でられると突き出したまま硬直して動けなくなります…顔を上に向けて浅い呼吸を繰り返しています。
パパは腰を引いて大きく空いてしまった太ももの間にも筆を差し入れます…両方の内腿をこすられて気が狂いそうです。
「パパぁ…そこ…辛いです…ごめんなさぁい…ひぃっ
…はっ…ひぃぃ…もっと上の方を撫でて…な、なまごろしだよぉ…」
もうフラフラになった後、パパの筆は唐突に…でも、優しくゆみの乳首を撫ではじめます。
屈んだいた姿勢を筆にまるで押されるみたいに徐々に伸ばして胸を突き出す姿勢になってしまいます。
「ああっ…ああん…き、気持ち…いいです…」
大好きなパパにいっぱい綺麗だ可愛いなんて言われて…高ぶった気持ちと、焦らされた身体には乳首への刺激はまるで御褒美みたいです…
「はあぁぁんあんああぁぁああぁんっ…ああああっ…うぁぁぅあぅあああっ…いぃぃぃのぉぉ…」
小さいけど途切れずに続く悲鳴のような喘ぎ声をあげてゆみが胸を突き出して感じ狂っています…
このまま逝ってしまったら…今度こそ崩れちゃう…
ダメぇ、そんなに感じちゃダメだよ…ゆみ…
ガマンして…逝っちゃダメぇ。
(パパ…大丈夫?頭が痛むなんてすごく心配です。
今すぐ横に行って抱きしめてなでなでしてあげたい…どうしたらいい?肩揉んであげたら少しは楽になるかな?ゆみのせいで寝不足だったらどうしよう…ごめんなさい。
早く元気になりますように。)
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