「ゆみの小さなおっぱいでも…すごくえっちぃ…あふっ…あんっ…乳首…なんか感じちゃいます…」
乳首を潰されるようにされながらパパに耳元で色々な縛り方をしてくれると囁かれて吐息を漏らしてます。
パパが座る気配がします…背中に優しい舌の感触を感じてゾクゾクしちゃって少し腰を引いて背中を仰け反らせて…ゆみの気持ちにスイッチが入ります…
「あん…パパぁ…んふぅ…はぁん…
う…動くと縄が…くい込んで…お許しください…あんっ…」
全然、許した欲しくなさそうに…クネクネと身をよじりながら快感に身を任せています。
(おかえりなさい…パパ…ゆみは…きょうもいい子でパパを待てなかったの…パパに虐められてるイメを読み返してトロトロになってるの…)
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