ゆみはパパが縄を使ってスルスルと縛っていくのに見とれちゃってます。
「縛られてるって…不思議な感じ…」
ゆみはちょっと緊張してたけどパパが優しい言葉をかけてくれるので安心して身をゆだねています。
パパは縛りながらゆみの身体が思ったより、ずっと柔らかいことに気がついています。少しきつくしても関節がクイッと曲がって苦しそうな表情はありません。
「きついけど…痛くないです…なんか…パパに抱きしめられてるみたい…」
圧迫される感じも自由がなくなっていく感じも心地よくて…なんだか、うっとりとしてきます。
パパが縛られた姿を見てみたいかきくのでうなずきます。
「はい…見てみたいです…」
ゆみは鏡の前で体を回しながら、いろんな角度で自分の姿を見ています。
「わあぁ…綺麗…ゆみの身体…普段よりすごくエッチな感じです…おっぱいも…肩のところも…
パパ…ありがとうございます…こんなに素敵に縛ってくれて…」
(パパしてくれた縛り方は検索したら出てくる?
すごく気になっちゃう!)
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