パパにアナルからバイブを抜かれるだけなのにゆみは感じちゃいます…
「パパ…最初は指だけでもムリだって思ったけどこんなのゆみのおしりの穴に入っちゃうんだね。
がんばればきっとパパのも入るよね…うふ…
早く入れてもらえるようになりたいな…」
ゆみはベッドから降りて大きな筆を持ってきます。嬉しそうにパパの首元をさわさわして遊んだりしがら…
「さっき…これ使ってもらったとき…すごいくすぐったかったのに気持ちよくなっちゃった…でも、気持や良すぎて苦しいくらいだったの!
パパはゆみのことを気持ちよくしたり、苦しくて痛いことなのに気持ちよくできたり…すごいね…」
ゆみはベッドのボードに枕をクッション替わりに、もたれかかったパパの腕の中に入ると自分からパパの腕をとって抱き締めるようにさせます…
「ギュッてしてパパ…ギュッーって!」
仕方なくパパはゆみを抱きしめてくれます…パパがゆみの身体をよく見るとクリップでできた小さなあざがいくつもできているし…ムチあとの赤い筋も見えます。
「ああん…パパぁ…好きよ…大好き…
もっとギューってされたい…」
ゆみはパパに顔を擦りつけ甘えながら…この後、もっと虐めてもらえると思うと…オマンコをまたヌルヌルにしてしまいます…
(ゆみね…縛られて虐められるの楽しみ。どこかのタイミンクで縛られたままオシッコ飲んだり、また顔の上に乗ってもらってイラマされたり、パパのおしりの穴を舐めさせられたりしたいです。)
(おはようございます!イメの世界なら子供のままでいても良いよね。成長ホルモン止まんないかなぁ。)
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