(子宮口を抉じ開け壊れるほど突きながら)
ゆみ、パパ逝くよっ
子宮の中に直接精液を流し込むからね
(このまま子宮が壊れて子供を作れない身体になっても、一生離すことなく面倒を見る覚悟は出来てる。今まで出会ってきた女の中で、これほど身体の相性の良い子は出会ったことがなく、これから先も出てこないと確信してる)
ゆみ、ゆみ以上の女の子はいないよ
パパは一生ゆみのこと離さないからね
毎日毎日こうして、沢山愛し合って
ゆみの穴という穴全部に精液注ぎ込んであげるけらねっ
(尿道口を駆けあがってくる精液を放出するべく最後の1突きを与えると、一瞬身体を硬直させ今日1発目の精液を一気に吐き出していく)
あぁっ、ゆみっ
ゆみの赤ちゃんのお部屋にパパの精子がいっぱい入っていくよ
(身体を痙攣させるたびに、次々と吐き出される精液。全て出し切るとチンコを抜くと、注ぎ込まれた精液がオマンコから流れ落ちる。ゆみちゃんの身体から降り、身体を抱きよせ)
ゆみ、すごく気持ち良かったよ
ほんと、ゆみは可愛くてすごくいやらしいよ
(逝き続け意識が朦朧としてるゆみちゃんに)
ほら、ゆみ
最後のお仕事だよ
口で綺麗にして
(重い身体を起こし、言う通りにお掃除フェラを始めるゆみちゃんの頭を撫でながら)
まだまだ終わりじゃないからね
少し休憩したら、もっともっと可愛がってあげるよ
[ゆみちゃん、ただいま。仕事から帰ってきたよ。 パパは、ゆみちゃんが喜んでくれるのが一番嬉しいから、ゆみちゃんが嫌なことは出来るだけしたくないよ。ゆみちゃんが、我慢したり無理したりしないで興奮して感じてくれるのが一番だから。いっぱいワガママ言って甘えて良いからね。]
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