「パパぁ…お尻の…ああっ…バイブ…ふかぁい…
当たるの奥に…んんっ…」
バイブがゆみの身体には大きすぎるのか内臓を圧迫して少し痛いです…そんな苦しさを忘れるくらいパパの言葉に感じています…
「じゃあ…パパが1番やらしいって思える体にして…」
ゆみの本当の望みはこのまま一生今の子供の体でいたいことだけど…
パパの大きな体にのしかかられて、ゆみは全身でパパを感じています…乳首もクリもパパの身体に密着してるから動くたびに擦られて…
「好き…パパにこうして…ああっ…全部包まれて…
してもらうの大好きぃ!ゆみは好き…パパに支配してもらうの好き…」
脚が真横に広げられて奥までオチンポが入ってきます。膣の奥でぐにゅんっておチンポがすり抜ける感じがしたあと快感が急速に高まります…
「入ってる…赤ちゃんの部屋に…パパのオチンポ…入ってる…ああ…気持ちぃぃぃぃ…」
ゆみにとってパパは最初で最後の人だけど…分かります…パパの手を離してしまったら…一生パパ以上にゆみをわかってくれる人には出会えないのが身体に与えられる快感を通して…わかっちゃいました。
「ああ…パパ…パパ…大好き…パパ…
ゆみのことを…パパ専用のオモチャにして…こんなにいっぱい虐めてくれて…ありがとうございます…
んんっ…はァァ…ゆみの身体を使って…気持ちよくなってくれて…ほんとうに…ありがとうございます…
ああっ…深い…パパ…ゆみの中に…ザーメンいっぱい出してください…んんっ逝っちゃう!!!
あああっ出してくださぁい…お願いですぅ…
逝っちゃうの止まんないのぉ…あああっ…」
(なんかゆみのわがままで本当にしたいこと我慢してもらうのが苦しくなっちゃったの…ごめんなさい。
ゆみは…よく考えたらこうして秋人さんにリードしてもらってからは毎日下着を汚してしまって恥ずかしいです。)
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