(きつく抱きしめたまま横に転がり身体を入れ替えると、ゆみちゃんの身体に全体重をかけ、正常位で腰を打ち付けていく。正常位になったことで、体とベッドに挟まれたアナルバイブが更に奥に入り込む)
ゆみの身体がどれだけいやらしくなっても、パパはゆみが世界一可愛いと思ってるよ
(身体を密着させてるため、クリも乳首も腰を振るたび俺の体に擦られ刺激される。強い快感を産む性感帯が同時に刺激されゆみちゃんの身体全身を快感が包み込む)
パパが、ゆみのこと
もっと感じる身体にして
もっといやらしい女の子にしてあげるからね
(腕を膝の裏に回し更に足を開かせると、子宮に亀頭が侵入するほど深くチンコが入る)
あぁ、ゆみ・・・
すごく気持ち良いよ
ゆみとだったら何回しても足りないよ
すればするほど、ゆみが欲しくなるっ
(休む間もない激しい出し入れに、射精感が襲ってくる)
ゆみ、パパに虐めてもらえて、エッチしてもらえて嬉しい?
嬉しかったら、いっぱい虐めてくれてありがとうございます
ゆみ身体を使ってくれてありがとうございますってお礼言いなさい
それから、ゆみに中出ししてくださいってオネダリしなさい
(射精に向け、さらに速く激しくチンコを突き立て、ゆみちゃんにお礼とオネダリを言わせる。オマンコの中でチンコが最大限に脹らみ、ゆみちゃんにも射精が近いことが伝わる)
[今日は比較的忙しくないから、レスちゃんと返せるよ。ゆみちゃんが嫌なら乳首もクリもあんまり大きくしないよ。パパは今のゆみちゃんが大好きだから、調教の一環として少し大きくする程度で構わないよ。]
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