バイブ責めは時々波のように快感が強まる感じで、そのたびにゆみは、腰をガクガクとさせながらおチンポにむしゃぶりついています。
パパのゆみが感じれは感じるほど興奮するという言葉に、おしゃぶりをやめずに目で嬉しさを伝えます。
パパが大きな筆でゆみの背中やお尻を撫で回し出すと…くすぐったくて身体をくねらせるけど…頭を押さえられながらなので逃げようがなくて…頭を支点にグネグネ動いてます。
あまりの快感の連続にゆみは自分からおチンポを飲み込んで苦しさに逃げ込もうとするほどです。耳や首筋を筆でサワサワとされるのは感じやすすぎるゆみには、責められてる気持ちです。
口を離して、助けてパパと言えば済むと思ってとうとうそうしようと思ったとき…
『首輪を着けてるときは、ゆみはパパのオモチャだよ
パパ専用のセックスするための人形だからね。パパな仕える喜びを噛みしめなさい』
パパ専用のセックス人形…
もしかしたらパパはこれまでもたくさんの女の子に、この子こそ自分の期待にこたえてくれるかもって思ったのに裏切られてきて…
いま、ゆみが…我慢してあげなかったら…パパが…可哀想…
「だ、大丈夫です…ゆみは…パパがオモチャにするために生まれてきた子だから…何をしても壊れたりしないよ…好きよ…パパ…」
ゆみが限度を超えた快感にボロボロになったころ…パパがこ褒美をくれることになって…ゆみはリードに引かれるまま四つん這いでベッドへついて行きます…
もう腰が抜けそうになっててヨタヨタとしか動けないです。ようやくベッドへたどり着きおマンコのバイブを抜くと一気に愛液があふれだしてポタポタと垂れてシーツにシミを作ります…
「お、お尻はこのままですか…うう…」
ゆみは言われた通りゆっくりとパパの上にまたがるとオチンポをおマンコにあてがいます…
「い、いま…敏感になりすぎてて…ゆっくりいれ…
あああっ!そんな…あぁぁぁっ!いきなり…あうっ!」
ゆみの身体が跳ね上がるように突かれて、いきなり最初の一突きで逝ってしまいました…
腰を押さえてもらわなかったら本当に飛んでしまいそう。乳首のピンチが鈴と一緒に揺られて痛いけど、もうそれすら快感で…
「ああっ!きゃふっ!壊れる…あんっ…壊して…パパ…大丈夫…きゃうっ…あんっ」
もう、ゆみは自分が何を呻いてるのかも分からないくらいおかしくなってます。
おっぱいを鷲掴みにされるとゆみは頭が真っ白になってしまって、もう何がなんだか分からないくらいです…だんだんと逝く間隔が短くなって、イキっぱなしになってしまいそう…
「ひゃんっ…ひいっ…あぐっ…あぉあっ…あっ…あっ…あああああああっ!…だめっ…もうダメっ!」
(おはようございます。きのうは、とっても疲れてしまって…お風呂に入ったらそのまま寝ちゃいました。ごめんなさい。でも、いっぱい寝たからもう元気です。ゆみは望み通りパパのオモチャにされていっぱい幸せです。筆責め別の機会に縛られた状態でされてみたいなって思っちゃいました。)
※元投稿はこちら >>