(これまでの責め、ゆみちゃんの反応で今までにないほど昂ってる俺は、これまで以上に激しく容赦なく腰を振り喉の奥を犯していく)
ゆみの口マンコ最高だよ
ゆみが感じれば感じるほどパパは興奮するよ
心の底から、ゆみのこと愛してるからね
(片手でゆみちゃんの頭を押さえると、空いた手で大きな筆をとり、ゆみちゃんの背中やお尻を撫でていく。くすぐったいようなもどかしいような、甘い快感がゆみちゃんを襲う)
こういうのも気持ち良いでしょ
強烈な快感だけが気持ちよさじゃないからね
(イマラによる苦しみ、下半身に与えられる強烈な快感、筆による切ない快感が同時にゆみちゃんを襲い、ゆみちゃんの心と身体を翻弄する。時折ゆみちゃんの頭を股間に押さえつけ亀頭で喉の奥を圧迫する)
パパの喜びは、ゆみの喜びだからね
首輪を着けてるときは、ゆみはパパのオモチャだよ
パパ専用のセックスするための人形だからね
パパな仕える喜びを噛みしめなさい
(散々苦しみと快感でゆみちゃんの身体を翻弄すると)
パパ、そろそろゆみの中に入れたくなってきちゃったよ
ゆみもバイブよりパパのオチンポが欲しくなってきただろ?
今日は沢山頑張ったから、そろそろご褒美あげるね
(チンコを口から抜くと、首輪にリードを付けベッドまで引いていく。ベッドの上がると仰向けに寝)
ゆみ、自分でオマンコのバイブ抜いてパパに跨がりなさい
アナルのバイブは入れたままでだよ
(言う通りに騎乗位で跨がるゆみちゃんの腰を掴むといきなり激しい腰使いで下から突き上げていく。そのたび乳首に付けられた錘が揺れ、乳首に痛みをもたらす。室内に俺の激しい息づかいと、ゆみちゃんの喘ぎ声、チリンチリンという鈴の音が鳴り響く)
ゆみのオマンコすごい・・・
トロトロになって、パパのオチンポすごく締め付けてくるよ
(溶けるような顔でゆみちゃんを見上げ、オマンコを抉りあげていく。下から手を伸ばしおっぱいを鷲掴みに痛いほど強く揉みしだき、身体が跳ねるほどの勢いでオマンコを犯していく)
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