(ゆっくりと指を出し入れしながら)
そうか、ゆみ
初めてアナル弄られて、もう感じてるんだね
ほんと、ゆみの身体は開発しがいがあるよ
(指を曲げたまま出し入れし、肉壁を擦りあげていきながら)
別荘にいる間にアナルでもエッチできるようにしてあげるからね
身体全部使ってパパにご奉仕できるの嬉しいでしよ?
ゆみの穴は全部パパの性処理用の穴だからね
(完全にアナルが解れたのを確認すると、指を抜きアナルビーズを取ってくる。1玉1玉ゆっくりと入れていくと、柔らかくなったアナルは簡単に飲み込んでくいく)
これ、指とはまた違った感覚でしょ?
玉の1つ1つが中の壁を刺激して変な感じがするでしょ?
でも、これは入れる時よりも出すときのほうが気持ち良いからね
(最後の1玉を入れると、底に付いた輪っかに指を入れグニグニと回したり捻ったりしながら、刺激を与えていく)
ゆみ、気持ち良かったら恥ずかしがらないで、いっぱい喘いで良いからね
パパ、ゆみのエッチな声大好きだから、いっぱい聞かせて
(ゆみちゃんのアナルにアナルビーズの感触を覚えさせると、ゆっくりと抜いていく。1玉ずつ抜けるたびに腸壁に刺激が与えられる。ビーズを引かれるたびになんとも言えない快感がゆみちゃんのアナルを襲う)
ゆみ、可愛いよ
アナルで感じるゆみ、すごく興奮する
もっともっと気持ち良くしてあげるからね
(最後まで引き抜くと、またゆっくりと入れていき、ゆっくりと引き抜いていく。何回も繰り返しアナルビーズの気持ち良さを覚えさせると同時に、こうしてゆっくり優しく出し入れされるものだと認識させる。今度もゆっくりと抜かれると思ってるゆみちゃんの思考を裏切るように、最後は勢いよく引き抜いてやる。さっきまでとは比べ物にならない快感がアナルに与えられる)
ほら、ゆみ
病みつきになりそうなくらい気持ち良いでしょ
でも、まだまだこんなものじゃないからね
アナルでも感じる変態ゆみに、もっとアナルの気持ち良さを叩き込んであげるよ
(次はアナルバイブを取りだし、ローションをたっぷりと塗り、アナルに突き入れていく。先程とは比べ物にならない太さのものがアナルに侵入し、オマンコのバイブと共に圧迫感を与える。アナルバイブのスイッチを入れてやると2穴を掻き回される快感が全身を突き抜ける。アナルバイブも固定ベルトで固定すと、ゆみちゃんの前に回りパンツを脱ぐと、顔を上げさせ反り返ったチンコを口に放り込む。頭を掴み容赦なく腰を振り喉の奥を犯していく)
[ゆみちゃんにそんなに興奮してもらえて嬉しいよ。もっと興奮して、いっぱい濡らして]
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