壁に張り付けられて、ゆみの胸がドキドキと高まります。ゆみの細い手首に革の手錠がぎっちりと固定されてます。
ああ…逃げれない…もう何をされても逃げらない…
『子供のクセに男の味を覚えて本当にいけない子だよ』
パパの一言一言がゆみの心に突き刺さります。
箱にいっぱいのクリップをパパはなじりながら一つ一つゆみに着けていきます。
「あううっ…ゆみは…はうっ…淫乱で変態で…子供のくせに…あああ…乳首に…んんんっ…ご主人様のオチンポなしでは生きていけない悪い子です…あううっおマンコにもつけるの?あ…怖い…怖いよ…あくぅっ!!!
はあ…はあ…ごめんなさい…うあああっ!」
ご主人様はお構い無しでゆみの表情と悲鳴とわずかに動く体をくねらせるゆみの姿を楽しみながら、お腹やおマンコ…二の腕や太ももまで、ありとあらゆるところをクリップだらけにしていきます。
「痛い…痛い…お許しください…ゆみは…悪い子です。ああっ…んん…ごめんなさい…」
口では謝ってるのに…ゆみは…ゆみの身体はご主人様に与えられる苦痛さえも快感に変えてしまい、ご主人様がまだ子供らしく閉じたラビアにクリップを着けようとすると、愛液をあふれさせてしまい太ももまで垂らしているのです。
「ごめんなさい…お仕置きなのに…濡らしてしまって…喜んでしまうメス豚で申し訳ございません…」
どうして…パパに虐めてもらうのは…こんなにも嬉しくて…気持ちいいの…クリップがジンジンして…熱くて…少し動くと痛くて…気持ち…いいよぉ…
パパがカメラの準備をしてる間もゆみは痛みに何度も軽く逝ってしまってます…
パパが鞭をもって近づいてくる時、ゆみはこれから与えられる苦痛を想像して怖さに震えます。
「ああ…いや…許して…怖いの…」
涙を流して怯えるゆみにパパはオネダリするように言いました。助けて…って言えば…きっと許してくれる…
「ああ…嬉しい…ですぅ…うぅ…虐めてもらえて…あ、ありがとうございます…」
鞭を構えてワクワクしてるパパの姿が目に入り…勝手に口が動いてオネダリしちゃってます。
「いんらんでぇ…変態なゆみを…(言いながらまたゆみは逝っちゃってます)んんっ…もっと…虐めてください…」
パパが鞭を振り下ろしておっぱいに着いたクリップが吹き飛ばされます…おっぱいを丸ごと剥がされてしまったような苦痛に今度は激しく逝ってしまいます。
「ああっ!あああああっいやぁぁあっ!ああ!」
今度はお腹…腕…太もも…まだ乳首や胸のあたりに残っていたのも打たれてクリップを吹き飛ばされゆみは何度も悲鳴を上げます。
「好きです…大好きです!ご主人様っ!大好きですっ!もっと…もっとゆみを虐めて…苦しめて…ああっ
きゃぁぁんっ…パパぁ…ゆみは…パパを…愛してます…ギャンっ…ひああっ!ひんっ!」
たくさんの鞭をいただいてゆみの体が赤く染まっています…ハアハアと息を荒くしてるゆみですが…おマンコから垂れた液で内ももから足首まで濡らして光らせています。
(ごめんなさい…すぐにお返事しようと思ったのに前の書き込み読みながら書いてたら何度もエッチな気持ちになっちゃって…)
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