(ローターで虐め、イチャイチャしながら車を走らせていくと、遠くに海岸線が見えてくる)
ほら、ゆみちゃん
海だよ
あと少しで別荘に着くからね
(海に近づいたかと思うと、今度は海を背に山道を登っていく。時折夏の陽射しに照らされてキラキラと輝く海が見える)
ほら、ゆみちゃん
あれがパパの別荘だよ
(山の中腹に1棟の建物が見えてくる。純白の壁が陽射しに照らされ緑の中に、そこだけが浮き上がって見える)
この山もパパのものなんだよ
時々山登りにくる人がいるけど別荘には誰も近づけないようになってるから、ずっと2人だけの空間だからね
(しばらく行くと門があり、ダッシュボードからリモコンを取り出すと、それで門を開ける)
さぁ着いたよ
(車が門を抜けると自動で門が閉まり、しばらく走ると2階建ての建物が見える。ガレージに車を入れると)
さぁ着いた
ゆみちゃん、疲れてない?
(ゆみちゃんを抱き寄せキスをしながら、ローターを
抜いてあげる。ゆみちゃんを車から降ろし邸内に入ると2階の寝室に連れて上がり)
ゆみちゃん、荷物そこのクローゼットに仕舞って
荷物置いたら、こっちに来てごらん
(カーテンを開け放つと、そこから海が見える。夜になると夜景も綺麗に見える最高のロケーション。荷物を置いたゆみちゃんが、窓からの景色を見て感嘆の声をあげる。ゆみちゃんを後ろから抱きしめ)
ゆみちゃんが居たいだけ、ここで過ごそう
誰に会うこともない2人きりの空間だよ
(そう言いながら、ゆみちゃんの服を脱がせていく)
ゆみちゃんの希望通り、今からいっぱい虐めてあげる
沢山お仕置きして、いっぱい愛してあげるからね
でもまずは中を案内してあげるよ
(裸にしたゆみちゃんを連れ別荘内を案内する。寝室の他に部屋が3部屋、1階はキッチンにリビングダイニング、お風呂がある。地下にもう1室・・・、そこが秘密の部屋で最後にそこに連れていく。部屋に入ると壁1面に色んな道具が飾られており、もう1面の壁には手枷と足枷があり、天井からは滑車が吊るされ、部屋の片隅に三角木馬が置かれてあり、部屋の中央にはキングサイズのベッドが)
ここが、ゆみちゃんの部屋だよ
夜は2階の寝室で寝るけど、首輪を着けてるときはこの部屋で一緒に過ごすんだよ
(そう言って首輪を着けてやり)
さぁ、ゆみちゃん
まずはご主人様に挨拶しなさい
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