あん…パパ…こんなタイミングで…
ゆみのサラダを食べる手が止まります。
困った顔でパパに向かって口だけ動かしてで…
「許して」って言ったけどニヤニヤして止めてくれないの。
食べれるだけ食べるんだよなんて…意地悪…でも、好きだからしかたないの…
ゆみはモジモジして…お箸を置いて気をそらそうとまだの外を見ているけどおマンコの中はヌルヌルしはじめてます。
しばらくすると隣の家族連れの男の子がゆみと同じくらいとか言って見られちゃってるなんて言うから変だと思われないように無理にお済まししなくちゃいけないのに…
ああ…振動強くされてる…
机に突っ伏すみたいに耐えてると隣に座ってるお母さんが心配そうに声をかけてくれて…
ごめんなさい…ゆみは…ご飯を食べてる時まで…こうやってパパに虐めてもらっておマンコを濡らしてるような悪い子なんです…
必死に体を起こして笑顔を作りました。
「クルマに酔っちゃったみたいなんです…だいぶん落ち着いてきました…ありがとうございます」
パパが隣の人と会話を始めるから…ゆみは気が付かれるのじゃないかって震えたりしないように我慢してるけど…もう限界…話なんかまったく聞けてなくて上の空です。
パパがやっとローターを止めてくれました。
ゆみはパスタをほんの少しだけ食べて、サラダを半分だけ食べました。それだけでお腹いっはなの。
自慢の娘なんてパパが言うからゆみはあわてて「そんなにいい子じゃないです…もお、やめてよパパ、恥ずかしいよ」なんて…でも、そんなふうに言われてやっぱり嬉しいです。
お食事も終わって車に戻る途中にまたローターが入れられて…ゆみは歩けなくなりそう。
小さな声で
「パパ…ゆみ…変態でごめんなさい…本当は…全然いい子じゃないのに…んん…こんなふうにされて…困っちゃうのに…なんでゆみはこんなにパパに虐められたいのかな…」
車に戻って落ち着くとはパパが口移しでお茶を飲ませてくれます。こんなふうにゆみは愛されてるのが実感できて安心します。
可愛いって言われてたしじっと見られてたよなんて嬉しそうに言ってくれるパパを見てると、頑張ってずっと可愛くいられるようにがんばろうって思えます。
別荘までの間…やっとパパと二人だけになれたから…ゆみは…ローターで虐められながら、たまに喘ぎ声を上げてました。
「パパ…別荘に着いたら…悪い子のゆみに…いっぱいお仕置きしてね…」
(おそようです。お仕事早いんだね、がんばってね)
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