パパ、楽しそう…ゆみなしでは生きられないくらい、何でもしてあげたいの…嬉しい。
ゆみが仰向けになると大きなパパのお尻が顔に近づいてきます。
少し腰を浮かしてくれてるけど、ずっしりとしたパパの重みにゆみは息も満足にできないのですけど、必死に舌を動かしてパパのおしりの穴をなめ、手もパパのオチンポをさすり続けます。
おっぱいを乱暴に揉まれて『パパ専用のおトイレにしてあげる』って言ってもらえて、ゆみはしいたげられる悦びにオマンコをヌルヌルにさせて悶えています…
自分より身長で50センチ、体重は3倍くらいある大きなおじさんに小さな身体をいじめ抜かれて尽くしてる可哀想な自分に酔いしれてるドマゾなんです…
パパの熱い精液が胸にかかって…ゆみは…おマンコに入れてもらったわけでもないのに…息苦しい中でエッチなご奉仕をやりとげて満足な気持でいっぱい。
精液をパパの指で舐めさせてもらってる間もゾクゾクしちゃってます…パパにしてもらう何もかもが、ドMのゆみにはたまらなく嬉しいことばかりです。
「パパの感じる声が…嬉しいし…こんなこと良ければ、いつでも好きな時にさせてね」
そして正座をしてパパのオシッコを待ちます。
顔にかかるオシッコは暖かくて思ったより臭くないです。飲んでごらんとお許しをもらってジョボジョボとオシッコを口に出してもらいます。
苦くて生暖かいオシッコが口の中に溜まっていきます。なんとか飲み込もうとするけどピリピリしてなかなか飲み込めません。
こぼしながらも必死に飲み込みます…
「ふあぁ…パパ…オシッコ…おいしいです…ゆみ…パパのお便器になれて嬉しい…」
ゆみの心の中では子供のくせにこんなにも変態的な行為をしている背徳感と…とことんオモチャにされていることへのマゾならではの異常な悦びがあふれて止まらなくて…頭が真っ白になっておマンコが熱くなってキュンキュンしてて…
でも。この気持ちを言葉に変えてパパに伝えることがうまくできなくてもどかしい気持ちです。
(ラブラブSM…すごい感じちゃう…)
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